ブロードマインド(7343)・方針前進直近の役員の異動(2026-08-12)では「その他」
透明性・公正性・迅速性を重視した企業統治
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-12。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であり、独立した外部の視点による監督機能の強化を図るため、社外役員5名(社外取締役2名及び社外監査役3名)を選任し、全取締役及び監査役とともに取締役会を構成しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名の体制を継続しつつ、2025年6月27日開催予定の株主総会に監査役1名の選任議案を提案し、常勤監査役を交代する予定を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であり、独立した外部の視点による監督機能の強化を図るため、社外役員5名(社外取締役2名及び社外監査役3名)を選任し、全取締役及び監査役とともに取締役会を構成しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名の計5名による外部監督体制と、取締役会・監査役会・内部監査室の連携を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営の健全性と効率性、及び高い成長性の実現による企業価値の向上を目的とし、透明性、公正性かつ迅速性を高め、意思決定のための仕組みを構築することをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、内部監査室、監査役会、会計監査人等による監督・監査体制を記載している。