第四北越フィナンシャルグループ(7327)・方針後退
地域単独店舗の維持
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗移転・新設・統廃合による営業網再編27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
第四北越フィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「加茂支店は、加茂中央支店、西加茂支店と店舗を統合しており、2023年中を目途に旧西加茂支店の所在地へ新築移転することを予定しております。白根支店は、白根中央支店との店舗統合に合わせて、2022年中を目途に新築移転することを予定しております。関屋支店は、関屋中央支店と店舗を統合しており、2022年中を目途に旧関屋支店の所在地へ新築移転することを予定しております。」
地域単独店舗を当面維持する従来方針に対し、加茂、白根、関屋で店舗統合・移転計画を具体化している。 - FY2021後退有価証券報告書
「加茂支店は、加茂中央支店、西加茂支店と店舗を統合した後、2023年を目処に現在の西加茂支店の所在地へ新築移転することを予定しております。」
地域単独店舗を当面維持する方針に対し、加茂地域などでは複数店舗の統合・移転計画を具体化している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「店舗ネットワークの維持 地域単独店舗を当面維持」
店舗ネットワークについて、地域単独店舗を当面維持する方針を示している。