部品・修理売上の増加
FY2016に初出。17回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
小田原機器がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「部品・修理 726,729 - 1,053,286」
部品・修理売上高は726,729千円となり、前年同期の1,053,286千円から減少している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「部品・修理 2,195,036」
部品・修理売上高は2,195,036千円となり、前期の2,307,302千円から減少している。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「部品・修理 1,053,286 - 1,085,278」
部品・修理売上高は1,053,286千円となり、前年同期の1,085,278千円から減少している。前期通期までの増加傾向から、当中間期は前年同期比減少に変化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「部品・修理 2,307,302」
部品・修理売上高は2,307,302千円となり、前期の2,048,560千円から増加している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「部品・修理 1,085,278 - 580,037」
部品・修理売上高は1,085,278千円となり、前年同期の580,037千円から増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「部品・修理 559,357 - 287,380」
部品・修理売上高は559,357千円となり、前年同期の287,380千円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「部品・修理 2,048,560」
部品・修理売上高は2,048,560千円となり、前期の1,580,045千円から増加している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「部品・修理 774,566 - 1,251,848」
部品・修理売上高は774,566千円で、前年同期の1,251,848千円から減少しており、売上減少傾向が続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「部品・修理 580,037 - 901,862」
部品・修理売上高は前年同期の901,862千円から580,037千円へ減少し、従来の増加・回復傾向から悪化している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「部品・修理 716,830 - 287,380」
部品・修理売上高は前年同期の716,830千円から287,380千円へ減少しており、従来の部品・修理売上増加の流れから悪化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「部品・修理 1,580,045」
収益分解情報における部品・修理売上高は1,580,045千円となり、前四半期報告時の1,251,848千円から増加している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「部品・修理 1,251,848」
収益分解情報における部品・修理売上高は1,251,848千円となり、前四半期報告時の901,862千円から増加している。 - FY2022-Q2売上内訳開示有価証券報告書
「部品・修理 901,862」
収益分解情報において、部品・修理の売上高合計901,862千円が開示されている。前年同期との比較は本 filing では示されていない。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「部品・修理の売上高は579,915千円(前年同四半期比6.1%減)となりました。売上高の内訳は部品321,561千円(前年同四半期比6.7%減)及び修理258,354千円(前年同四半期比5.3%減)となっております。」
従来の部品・修理売上の増加傾向から、当四半期累計では部品・修理の売上高がともに前年同期比で減少する構図に変わっている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「部品・修理の売上高は438,472千円(前年同四半期比12.7%増)となりました。売上高の内訳は部品265,364千円(前年同四半期比28.7%増)及び修理173,107千円(前年同四半期比5.3%減)となっております。」
部品・修理売上は前年同期比で増加し、部品売上の増加が修理売上の減少を上回る構成が続いている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「部品・修理の売上高は274,369千円(前年同四半期比21.3%増)となりました。売上高の内訳は部品183,305千円(前年同四半期比43.4%増)及び修理91,064千円(前年同四半期比7.5%減)となっております。」
部品・修理売上は前年同期比で増加し、内訳では部品売上が増加する一方、修理売上は減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「部品・修理の売上高は913,600千円(前期比9.2%増)となりました。売上高の内訳は部品556,047千円(前期比23.9%増)及び修理357,553千円(前期比7.8%減)となっております。」
部品・修理全体の売上高は増加し、内訳では部品売上が増加した一方、修理売上は減少している。