Komori
小田原機器(7314)・方針再掲

路線バス用運賃収受関連製品の一貫対応

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
路線バス用運賃収受製品の開発・保守一貫事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社3社(株式会社オーバルテック、ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)で構成され、路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業(当社並びに株式会社オーバルテック)と、主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業(ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)を主な事業として取り組んでおります。」

    3社の連結子会社と、運賃収受機器事業・システム開発事業の2区分による事業構成を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業内容及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社3社(株式会社オーバルテック、ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)で構成され、路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業(当社並びに株式会社オーバルテック)と、主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業(ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)を主な事業として取り組んでおります。」

    3社の連結子会社と、運賃収受機器事業・システム開発事業の2事業区分による事業構成を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業内容及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  12. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更は次のとおりであります。\n(システム開発事業)\n当第3四半期連結会計期間において、2020年7月1日付で株式会社アズマの事業を吸収分割し、当社の100%子会社に事業を承継しております。\nこの結果、当社グループにおける連結子会社は3社となりました。」

    株式会社アズマの事業承継完了により、連結子会社が従来の2社から3社となり、事業構成が拡大している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成及び主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社オーバルテック及びソタシステム株式会社)で構成され、路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業(当社及び株式会社オーバルテック)と、システム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業(ソタシステム株式会社)を主な事業として取り組んでおります。」

    運賃収受機器事業とシステム開発事業の2事業区分及び子会社2社による事業構成を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないとして、既存の事業構成を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がなく、運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないとして、運賃収受機器事業とシステム開発事業を中心とする事業構成を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社オーバルテック及びソタシステム株式会社)で構成され、路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業(当社及び株式会社オーバルテック)と、システム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業(ソタシステム株式会社)を主な事業として取り組んでおります。」

    開発・製造・販売・メンテナンスの一貫対応を基盤としつつ、運賃収受機器事業とシステム開発事業の2事業区分による構成を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは単一セグメントでありましたが、ソタシステム株式会社の連結子会社化に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを「運賃収受機器事業」と「システム開発事業」の区分にしております。」

    ソタシステム株式会社の連結子会社化を受けた2事業区分による報告セグメントの整理を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは単一セグメントでありましたが、ソタシステム株式会社の連結子会社化に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを「運賃収受機器事業」と「システム開発事業」の区分にしております。」

    ソタシステム株式会社の連結子会社化を受けた「運賃収受機器事業」と「システム開発事業」の2区分による報告を継続している。
  22. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは単一セグメントでありましたが、ソタシステム株式会社の連結子会社化に伴い、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを「運賃収受機器事業」と「システム開発事業」の区分にしております。」

    ソタシステム株式会社の連結子会社化を受け、従来の単一セグメントから運賃収受機器事業とシステム開発事業の2区分で報告する事業構造へ整理された。
  23. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末にソタシステム株式会社を企業結合しておりますが、当社グループの主要事業は路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスであり、単一のセグメントに属しておりますので、「事業の内容」についてはセグメント別の開示は行っておりません。」

    従来の当社とオーバルテックを中心とした一貫対応のグループ構成に、ソタシステム株式会社が加わった。一方、主要事業は引き続き路線バス用運賃収受関連を中心とする単一セグメントとして整理されている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。」

    路線バス用運賃収受関連製品について、開発からアフターサービスまでの一貫対応と単一セグメントの事業構造を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報を記載しておりません。」

    路線バス用運賃収受関連製品について開発からアフターサービスまで一貫対応する単一セグメントの事業構造に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。」

    路線バス用運賃収受関連製品について、開発からアフターサービスまでの一貫対応と単一セグメントの事業構造を再掲している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。」

    路線バス用運賃収受関連製品について、開発からアフターサービスまでを一貫して担う単一セグメントの事業構造を再掲している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。」

    路線バス用運賃収受関連製品について、開発からアフターサービスまでの一貫対応と単一セグメントの事業構造を再掲している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報を記載しておりません。」

    開発からアフターサービスまでを一貫して担う単一事業の事業モデルを示している。
一緒に動いた変遷

「売上減少下での利益改善」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少下での利益改善3回
  3. 2バス車載機器更新需要の端境期による減収見込み3回
  4. 3新興国減速・欧州不安定化による景気悪化懸念2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小田原機器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
路線バス用運賃収受関連製品の一貫対応|小田原機器(7314)の変遷 | Komori