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小田原機器(7314)・目標前進

配当性向30%と1株15円の安定配当

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q32017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 127,893 利益剰余金 40 2025年12月31日 2026年3月27日」

    2025年12月期について、1株当たり配当額は前期の28円から40円へ増加している。配当方針に基づく還元実績が拡大した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月期の配当につきましては、2025年3月27日開催の定時株主総会決議において、上記方針に基づき、1株当たり28円の配当を実施いたしました。」

    配当性向30%とDOE2.0%のうち大きい方、及び1株15円の安定配当という方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前期の26円から28円へ増加している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 81,787 利益剰余金 26 2023年12月31日 2024年3月28日」

    2023年12月期について、1株当たり26円の配当を2024年3月28日に支払っており、前期に示された配当方針に基づく還元を継続している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「配当方針としましては、配当性向30%とDOE2.0%のうち金額が大きい方で配当することとし、また、業績にかかわらず安定配当部分として15円の配当を設定することとしております。」

    従来の配当性向30%・1株15円の安定配当に加え、配当性向30%とDOE2.0%のうち大きい方を採用する方針へ拡張している。2023年12月期は1株26円を実施した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 46,999 利益剰余金 15 2022年12月31日 2023年3月24日」

    2022年12月期について、1株当たり15円の配当を2023年3月24日に支払った実績を再掲しており、毎期30%の配当性向及び1株15円の安定配当方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 46,999 利益剰余金 15 2022年12月31日 2023年3月24日」

    2022年12月期について、1株当たり15円の配当を2023年3月24日に支払った実績を再掲しており、毎期30%の配当性向及び1株15円の安定配当方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 46,999 利益剰余金 15 2022年12月31日 2023年3月24日」

    2022年12月期について、1株当たり15円の配当を2023年3月24日に支払っており、毎期30%の配当性向及び1株15円の安定配当方針に基づく配当を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の配当につきましては、2023年3月23日開催の定時株主総会決議において、上記方針に基づき、1株当たり15円の配当を実施いたしました。…次期(2023年12月期)の配当につきましては、引続き上記方針に基づき配当を実施する予定であります。」

    毎期30%の配当性向と1株当たり15円の安定配当方針を維持し、2022年12月期も15円を実施、次期も同方針を継続する予定としている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 46,809 利益剰余金 15 2021年12月31日 2022年3月25日」

    2021年12月期について、1株当たり15円の配当を2022年3月25日に支払っており、安定配当方針を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 46,636 利益剰余金 15 2020年12月31日 2021年3月25日」

    2020年12月期について、1株当たり15円の配当を2021年3月25日に支払った実績を開示しており、安定配当方針を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 46,636 利益剰余金 15 2020年12月31日 2021年3月25日」

    2020年12月期について、1株当たり15円の配当を2021年3月25日に支払っており、安定配当方針を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年12月期の配当につきましては、2021年3月24日開催の定時株主総会決議において、上記方針に基づき、1株当たり15円の配当を実施いたしました。…次期(2021年12月期)の配当につきましては、引続き上記方針に基づき配当を実施する予定であります。」

    毎期30%の配当性向と1株当たり15円の安定配当方針を維持し、2020年12月期も15円を実施、次期も同方針を継続する予定としている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 58,767 利益剰余金 19 2019年12月31日 2020年3月26日」

    2019年12月期について、1株当たり19円の配当を2020年3月26日に支払った実績を再掲しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 58,767 利益剰余金 19 2019年12月31日 2020年3月26日」

    2019年12月期について、1株当たり19円の配当を2020年3月26日に支払った実績を開示しており、前期に示された安定配当方針に基づく配当を継続している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年12月期の配当につきましては、2020年3月25日開催の定時株主総会決議において、上記方針に基づき、1株当たり19円の配当を実施いたしました。」

    毎期30%の配当性向及び1株15円の安定配当方針を維持しつつ、2019年12月期は1株当たり19円の配当を実施した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 46,308 利益剰余金 15 2018年12月31日 2019年3月28日」

    2018年12月期について、1株当たり15円の配当を2019年3月28日に支払った実績を再掲している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 46,308 利益剰余金 15 2018年12月31日 2019年3月28日」

    2018年12月期について、1株当たり15円の配当を2019年3月28日に支払っており、安定配当部分を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当を実施するにあたっては配当性向を重要な指標とし、毎期30%の配当性向を確保することを目標としております。加えて、業績にかかわらず安定配当部分として15円の配当を設けることといたします。」

    毎期30%の配当性向と1株15円の安定配当方針を継続し、2018年12月期も1株当たり15円を実施している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 46,174 利益剰余金 15 平成29年12月31日 平成30年3月30日」

    平成29年12月期について、1株当たり15円の配当を平成30年3月30日に支払った実績を再掲している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 46,174 利益剰余金 15 平成29年12月31日 平成30年3月30日」

    平成29年12月期について1株当たり15円の配当を平成30年3月30日に支払っており、安定配当部分を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 46,174 利益剰余金 15 平成29年12月31日 平成30年3月30日」

    平成29年12月期について、1株当たり15円の配当を平成30年3月30日に支払っており、安定配当部分を継続している。
  22. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「配当金支払額 決議 株式の種類 配当金の総額 (千円) 配当の原資 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 46,175 利益剰余金 15 平成28年12月31日 平成29年3月31日」

    平成28年12月期の配当として、1株当たり15円の配当が平成29年3月31日に支払われている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「配当を実施するにあたっては配当性向を重要な指標とし、毎期30%の配当性向を確保することを目標としております。加えて、業績にかかわらず安定配当部分として15円の配当を設けることといたします。」

    毎期30%の配当性向を目標とし、業績にかかわらず1株15円の安定配当部分を設ける株主還元方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「開発・製造工程を中心とした業務プロセスの改善・効率化」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発・製造工程を中心とした業務プロセスの改善・効率化5回
  3. 2受注残高の増加3回
  4. 3MaaS等を通じた公共交通サービスプロバイダーへの進化3回
  5. 4関西圏(PiTaPaエリア)を中心とした更新案件の取り込み2回
  6. 5売上減少下での利益改善2回
  7. 6部品・修理売上の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小田原機器の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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