小田原機器(7314)・施策前進
MaaS2.0 SIMレスバス停開発事業への参画
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MaaS2.0 SIMレスバス停システム開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「国土交通省の地域DX推進プロジェクト「COMmmmONS」における「SIMレスバス停システム開発プロジェクト」を受託し開発を進める」
従来の国土交通省パイロット・プロジェクト指定から、地域DX推進プロジェクトにおけるSIMレスバス停システム開発の受託・開発段階へ進んでいる。 - 2026-05-13前進決算
「国土交通省の調査事業として採択された「交通空白解消に向けたパイロット・プロジェクト第4弾」に参画し」
国土交通省のパイロット・プロジェクトへの参画後、同事業に関連するシステム開発を進めている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社が参画する共同提案体で実施している「MaaS2.0 SIMレスバス停開発事業」においては、国土交通省の「『交通空白』解消に向けたパイロット・プロジェクト第4弾」に指定されるなど、交通事業者の課題解決への取組みも進めております。」
共同提案体によるSIMレスバス停開発事業への参画と、国土交通省のパイロット・プロジェクト第4弾への指定を、交通事業者の課題解決に向けた具体的な取組みとして開示している。