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シマノ(7309)・方針再掲

長期的視点に基づくコーポレートガバナンスの充実

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2021 – FY20222017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 2
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役10名(うち社外取締役5名)で構成されております。」

    取締役10名、うち社外取締役5名の体制と、長期的な視点に基づくコーポレート・ガバナンス充実方針を継続している。
  2. 2026-03-12再掲株主総会

    「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図っております。」

    監査役候補者の選任、社外監査役の独立性および監査役会の構成について、長期的な視点に基づく実効的な監督・監査体制の考え方を再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役10名(うち社外取締役5名)で構成されております。」

    取締役会は前年の9名・社外取締役4名から10名・社外取締役5名となり、社外取締役を含む監督体制の構成変更を開示している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役9名(うち社外取締役4名)で構成されております。」

    取締役9名、うち社外取締役4名の体制を継続している。当事業年度の取締役会開催回数は13回である。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役9名(うち社外取締役4名)で構成されております。」

    取締役会の構成が前年の8名・社外取締役3名から9名・社外取締役4名となり、具体的な体制変更を開示している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役8名(うち社外取締役3名)で構成されております。」

    取締役会の構成を8名、うち社外取締役3名と具体的に開示し、原則毎月の開催、意思決定・監督体制の運用を記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は、取締役15名(うち社外取締役3名)で構成されております。」

    長期的視点に基づくガバナンス充実方針を継続し、取締役15名、うち社外取締役3名の体制を記載している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図ってまいります。」

    長期的なガバナンス充実方針に加え、独立社外取締役3名、社外監査役2名、指名・報酬諮問委員会を含む体制を具体的に示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図ってまいります。」

    コーポレートガバナンスを経営上の重要課題とし、意思決定、業務執行、監督・監視の各体制を整備する姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「中間配当77円50銭の実施」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当77円50銭の実施4回
  3. 2HAGANEギア・X-PROTECT等の釣具技術展開4回
  4. 3株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得3回
  5. 4工場建替え3回
  6. 5DEORE・ULTEGRA新製品の発売と市場評価3回
  7. 62017年下期釣具モデルの前倒し投入と市場評価3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-12の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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