シマノ(7309)・方針再掲
長期的視点に基づくコーポレートガバナンスの充実
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役10名(うち社外取締役5名)で構成されております。」
取締役10名、うち社外取締役5名の体制と、長期的な視点に基づくコーポレート・ガバナンス充実方針を継続している。 - 2026-03-12再掲株主総会
「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図っております。」
監査役候補者の選任、社外監査役の独立性および監査役会の構成について、長期的な視点に基づく実効的な監督・監査体制の考え方を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役10名(うち社外取締役5名)で構成されております。」
取締役会は前年の9名・社外取締役4名から10名・社外取締役5名となり、社外取締役を含む監督体制の構成変更を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役9名(うち社外取締役4名)で構成されております。」
取締役9名、うち社外取締役4名の体制を継続している。当事業年度の取締役会開催回数は13回である。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役9名(うち社外取締役4名)で構成されております。」
取締役会の構成が前年の8名・社外取締役3名から9名・社外取締役4名となり、具体的な体制変更を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役8名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
取締役会の構成を8名、うち社外取締役3名と具体的に開示し、原則毎月の開催、意思決定・監督体制の運用を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役15名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
長期的視点に基づくガバナンス充実方針を継続し、取締役15名、うち社外取締役3名の体制を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図ってまいります。」
長期的なガバナンス充実方針に加え、独立社外取締役3名、社外監査役2名、指名・報酬諮問委員会を含む体制を具体的に示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンスを経営上の重要課題と位置付け、適切かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに適正な監督・監視体制の構築を図り、長期的な視点に基づいてコーポレートガバナンスの充実を図ってまいります。」
コーポレートガバナンスを経営上の重要課題とし、意思決定、業務執行、監督・監視の各体制を整備する姿勢を示している。