工場建替え
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1工場建替関連費用の計上継続有価証券報告書
「工場建替関連費用 410」
工場建替関連費用410百万円を特別損失として計上しており、工場・拠点整備に伴う会計処理が継続している。新たな完成時期や施設完成は明記されていない。 - 2026-04-23その他業績予想の修正
「工場建替関連費用 7 385」
工場建替関連費用385百万円を特別損失として計上している。 - FY2025達成有価証券報告書
「2025年12月 本社新社屋竣工。」
工場・拠点整備について、本社新社屋の竣工という具体的な完了段階が記載された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これは、建設仮勘定が10,112百万円、受取手形及び売掛金が6,450百万円、投資有価証券が1,321百万円それぞれ増加し」
建設仮勘定が前連結会計年度末から10,112百万円増加し、工場・施設関連投資の継続が確認できる。新たな工場・施設の完成は明記されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用」
工場建替関連費用80百万円を計上し、工場建替えに関する会計処理が継続している。新たな完成時期は記載されていない。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「これは、現金及び預金が55,048百万円、建設仮勘定が12,326百万円、受取手形及び売掛金が10,090百万円、投資有価証券が4,022百万円、建物及び構築物が4,011百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
建設仮勘定が前連結会計年度末から12,326百万円、建物及び構築物が4,011百万円増加し、工場・施設関連投資の継続が確認できる。新たな工場・施設の完成や計画変更は明記されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「これは、現金及び預金が12,653百万円、受取手形及び売掛金が7,498百万円、建設仮勘定が6,591百万円、建物及び構築物が3,140百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
建設仮勘定が前連結会計年度末から6,591百万円、建物及び構築物が3,140百万円増加しており、工場・施設関連投資の継続が確認できる。新たな工場・施設の完成は明記されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。当連結会計年度は、製造設備を中心に総額31,356百万円の設備投資を行っており」
設備投資額31,356百万円を計上するとともに、本社・下関・シンガポール・マレーシア・インドネシア・チェコで、2024年12月完了予定、総額34,535百万円の製造設備・ソフトウエア投資計画を開示している。 - FY2023-Q3建設仮勘定の増加継続有価証券報告書
「これは、現金及び預金が81,134百万円、投資有価証券が4,883百万円、建設仮勘定が4,707百万円、繰延税金資産が3,770百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が18,386百万円、仕掛品が8,321百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建設仮勘定は前連結会計年度末の18,749百万円から23,457百万円へ4,707百万円増加し、工場・施設関連投資の継続が確認できる。新たな施設完成は明記されていない。 - FY2023-Q2建設仮勘定・機械装置の増加有価証券報告書
「建設仮勘定 18,749 20,300 機械装置及び運搬具(純額) 25,600 27,602」
前連結会計年度末から建設仮勘定が18,749百万円から20,300百万円へ、機械装置及び運搬具が25,600百万円から27,602百万円へ増加している。工場・設備関連投資の継続は確認できるが、新たな施設完成は明記されていない。 - FY2023-Q1建設仮勘定の減少と機械装置の増加有価証券報告書
「これは、商品及び製品が13,232百万円、機械装置及び運搬具が1,038百万円それぞれ増加し、現金及び預金が11,296百万円、仕掛品が2,175百万円、受取手形及び売掛金が1,764百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
当四半期は機械装置及び運搬具が1,038百万円増加し、建設仮勘定は18,749百万円から18,399百万円へ減少した。設備投資の資産計上が進んでいるが、新たな施設完成は明記されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「株式会社シマノ 本社及び本社工場 製造設備及びソフトウエア 10,200 6,468 自己資金 2022年12月 2023年12月」
本社・下関・シンガポール・マレーシア・インドネシア・チェコについて、2023年12月完了予定の設備・ソフトウエア投資計画を具体化している。 - FY2022-Q3建物増加・建設仮勘定減少の継続有価証券報告書
「これは、現金及び預金が69,905百万円、商品及び製品が21,929百万円、建物及び構築物が11,877百万円、受取手形及び売掛金が9,930百万円、仕掛品が5,746百万円、投資有価証券が4,393百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が9,025百万円減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が11,877百万円増加し、建設仮勘定が9,025百万円減少した。施設投資の資産計上が進んでいるが、新たな工場・施設の完成は明記されていない。 - FY2022-Q2建物増加と建設仮勘定減少有価証券報告書
「これは、現金及び預金が53,557百万円、商品及び製品が14,369百万円、建物及び構築物が12,298百万円、受取手形及び売掛金が9,660百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が11,301百万円減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が12,298百万円増加し、建設仮勘定が11,301百万円減少した。施設投資の資産計上が進んでいるが、新たな施設完成は明記されていない。 - FY2022-Q1建物増加と建設仮勘定減少有価証券報告書
「これは、商品及び製品が12,877百万円、建物及び構築物が12,462百万円、受取手形及び売掛金が5,676百万円、投資有価証券が3,677百万円、機械装置及び運搬具が3,560百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が13,691百万円、現金及び預金が12,041百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が12,462百万円増加し、建設仮勘定が13,691百万円減少している。施設投資の資産計上が進んだことは確認できるが、新たな施設完成は明記されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は705,370百万円(前連結会計年度末比114,950百万円増)となりました。これは、現金及び預金が58,906百万円、商品及び製品が14,394百万円、受取手形及び売掛金が14,018百万円、仕掛品が12,063百万円、建設仮勘定が6,459百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
建設仮勘定が6,459百万円増加したほか、本社・下関・シンガポール・マレーシアで2022年12月完了予定、総額20,?百万円規模の設備・ソフトウエア新設計画が具体化している。 - FY2021-Q3建設仮勘定の増加継続有価証券報告書
「建設仮勘定が3,057百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
当第3四半期末の建設仮勘定は前連結会計年度末から3,057百万円増加し、工場・施設関連投資の継続が確認できる。新たな施設完成は明記されていない。 - FY2021-Q2建設仮勘定の増加継続有価証券報告書
「建設仮勘定が3,275百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
当第2四半期末の建設仮勘定は前連結会計年度末から3,275百万円増加し、施設・工場関連投資の継続が確認できる。新たな施設完成は明記されていない。 - FY2021-Q1建設仮勘定が増加に転じる有価証券報告書
「建設仮勘定が1,944百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
当第1四半期末の建設仮勘定は前連結会計年度末から1,944百万円増加した。施設投資が継続していることは確認できるが、新たな工場・施設の完成は明記されていない。 - FY2020設備投資と工場建替計画が継続有価証券報告書
「当連結会計年度は、製造設備を中心に総額27,209百万円の設備投資を行っております。」
製造設備を中心に27,209百万円を投資した。シンガポール工場建替えは総額20,000百万円、完了予定2021年11月として計画が継続している。 - FY2020-Q3建物増加・建設仮勘定減少の継続有価証券報告書
「これは、現金及び預金が23,566百万円、建物及び構築物が14,466百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が7,061百万円、受取手形及び売掛金が4,438百万円、商品及び製品が3,025百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が14,466百万円増加し、建設仮勘定が7,061百万円減少した。施設投資の資産計上が進んでいるが、新たな施設完成は明記されていない。 - FY2020-Q2建物増加・建設仮勘定減少有価証券報告書
「これは、建物及び構築物が15,250百万円、現金及び預金が2,882百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が6,834百万円、受取手形及び売掛金が2,126百万円、機械装置及び運搬具が1,659百万円、投資有価証券が1,421百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が15,250百万円増加し、建設仮勘定が6,834百万円減少している。資産計上の進展は確認できるが、新たな施設の完成は明記されていない。 - FY2020-Q1建物増加・建設仮勘定減少有価証券報告書
「これは、建物及び構築物15,493百万円増加し、現金及び預金が15,712百万円、建設仮勘定が7,715百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建物及び構築物が増加し、建設仮勘定が減少しているが、新たな施設の完成は明記されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「2020年2月 本社研究開発棟完成。」
2018年に着工した本社研究開発棟について、2020年2月の完成という具体的な段階到達が記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は513,623百万円(前連結会計年度比9,777百万円の増加)となりました。これは、建設仮勘定9,636百万円、現金及び預金が6,226百万円、商品及び製品が5,726百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が5,485百万円、建物及び構築物が2,609百万円、投資その他の資産のその他が2,088百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
建設仮勘定が前連結会計年度末から9,636百万円増加し、工場建替え関連の投資継続が確認できる。新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは、建設仮勘定6,917百万円、現金及び預金が5,708百万円、リース資産が3,135百万円それぞれ増加し」
建設仮勘定が前連結会計年度末から6,917百万円増加し、工場建替え関連の投資継続が確認できる。新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これは、建設仮勘定が5,433百万円、リース資産が3,207百万円、商品及び製品が2,692百万円それぞれ増加し」
建設仮勘定が5,433百万円増加し、工場建替え関連の投資が継続していることは確認できるが、新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 73百万円」
工場建替え関連費用の計上が続いているが、当第3四半期には新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 55」
工場建替え関連費用55百万円が引き続き計上されているが、新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用」
工場建替え関連費用26百万円が引き続き計上されているが、新たな工場完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 455百万円」
工場建替え関連費用の計上が続いているが、当第3四半期には新たな完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 428百万円」
工場建替え関連費用の計上が続いているが、当第2四半期には新たな完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 25百万円」
工場建替え関連費用の計上が続いているが、当第1四半期には新たな完成などの段階到達は記載されていない。 - FY2016前進有価証券報告書
「平成28年8月 本社臨海ロジスティックスセンター完成。平成28年11月 下関新工場完成。」
工場建替え・拠点整備について、物流センターおよび下関新工場の完成という具体的な段階到達が記載されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「工場建替関連費用 440百万円」
工場建替え関連費用が引き続き計上されているが、完成などの新たな段階到達は記載されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「工場建替関連費用」
工場建替えに関連する費用が当四半期に計上され、建設仮勘定も前連結会計年度末から5,650百万円増加している。