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フジオーゼックス(7299)・目標削除

2020年中期経営計画の売上高・営業利益・ROS目標

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY2020 – FY20212019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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中期経営計画における業績目標の設定・達成800社が書いているテーマ・逆風76社・追い風1073社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1194件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「2023年中期経営計画の初年度としての2021年度計画に対する実績は、売上高は計画230億円に対し実績223億円、営業利益は計画22億円に対し実績16億円、ROS(売上高営業利益率)は計画10%に対し実績7%となりました。」

    2020年中期経営計画の目標は現行計画として扱われず、2023年中期経営計画の初年度実績と新たな全体目標が示されている。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「2020年中期経営計画の最終年度としての2020年度計画に対する実績は、売上高は計画270億円に対し実績191億円、営業利益は計画27億円に対し実績7億円、ROS(売上高営業利益率)は計画10%に対し実績4%となりました。」

    2020年中期経営計画は最終年度を終え、売上高・営業利益・ROSの各数値目標が未達となった。2021年度から2023年度の新計画は策定中である。
  3. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年度は、更に新型コロナウイルスの影響が大きくなることにより数値目標の達成は困難な状況ではありますが、中期経営計画方針を推し進めてまいります。」

    2019年度の売上高・営業利益・ROSは計画250億円・21億円・8%に対し実績228億円・8億円・4%となり、2020年度目標の達成も困難とされた。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「中期経営指標 経営指標 2018年度 2019年度 2020年度 売上高(億円)230 250 270 営業利益(億円)10 21 27 売上高営業利益率(%)4 8 10」

    2018年度を初年度とする3ヶ年の2020年中期経営計画について、2019年度・2020年度の売上高、営業利益、売上高営業利益率の数値目標を初めて独立したテーマとして記載している。初年度実績は売上高232億円、営業利益9億円、ROS4%と説明している。
一緒に動いた変遷

「国内需要の伸び悩みと国内生産の漸減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1国内需要の伸び悩みと国内生産の漸減2回
  3. 2世界不況による自動車生産台数・売上高の減少2回
  4. 3安定的な配当水準の継続2回
  5. 4「Global 10」によるエンジンバルブ世界シェア10%2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオーゼックスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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