Komori
小糸製作所(7276)・施策LiDAR事業の減損計上

コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化への対応

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-05-132018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
自動車関連市場へのグループ横断対応と新製品開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026LiDAR事業の減損計上有価証券報告書

    「「持続的な成長」として、交通事故低減に寄与するADB(Adaptive Driving Beam:配光可変ヘッドランプ)や次世代交通インフラシステムに対応したコミュニケーションランプなどの普及拡大・いち早い市場投入を図るとともに、新規アイテム探索を強化しこれまでにない価値を創造する」

    ADB・コミュニケーションランプ等の成長施策を継続する一方、LiDAR事業では当期に固定資産及びのれんの減損損失を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「セプトン社との協業範囲が拡大する中、LiDARにおけるセプトン社の優れた技術力と、当社グループの自動車照明器や交通システム事業等で培った技術・ノウハウの組み合せを追求するとともに、両者で重複しているリソースの効率化等により、市場競争力の更なる強化を図ることが最善であると判断し、企業結合を実施しました。」

    モビリティ変化への対応を、LiDAR共同開発からセプトン社の子会社化、技術・ノウハウの統合、重複リソース効率化へ進展させた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本子会社化により、セプトン社の優れた技術力と当社グループの自動車照明器や交通システム事業等で培った技術・ノウハウの組み合せを追求するとともに、両社で重複しているリソースの効率化等により、LiDAR事業におけるQCDD(品質・価格・供給・開発)及び市場競争力の更なる強化を図ることが、最善であると判断いたしました。」

    モビリティ変化への対応を、セプトン社の子会社化、LiDAR技術とのシナジー、重複リソースの効率化、QCDD強化という具体的な施策に進展させている。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「「持続的な成長」として、交通事故低減に寄与するADB(Adaptive Driving Beam :配光可変ヘッドランプ)の普及拡大を図るとともに、自動運転社会を見据えたLiDAR・コミュニケーションランプなど魅力ある製品をいち早く市場へ投入、世界中の人々に安全・安心をお届けし、お客様の満足と信頼を獲得してまいります。」

    従来のモビリティ変化対応を、ADBの普及拡大、LiDAR、コミュニケーションランプの市場投入という具体的な製品施策に広げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取組みを継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を含むモビリティ変化への取り組みを継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を引き続き具体的に列挙している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を引き続き具体的に列挙している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を引き続き具体的に列挙している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を引き続き具体的に列挙している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化への対応を引き続き具体的に列挙している。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。」

    モビリティ変化への対応として、コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化を初めて具体的に列挙している。
一緒に動いた変遷

「自動運転・ITS関連技術への展開」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動運転・ITS関連技術への展開4回
  3. 2世界各地域での生産能力増強と生産性向上投資4回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本政策3回
  5. 4生産性向上・原価低減・品質向上による経営体質強化2回
  6. 5安定的・継続的な利益還元と成長投資への内部留保活用2回
  7. 6投資有価証券売却益の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小糸製作所の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化への対応|小糸製作所(7276)の変遷 | Komori