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小糸製作所(7276)・目標後退

企業価値の拡大・最大化と持続的な向上

FY2016に初出。30回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

小糸製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「然しながら、計画の発表以降、日本での自動車メーカーの認証問題や、米国の関税政策の影響、アジアをはじめとする各国での金利上昇に伴う販売不振などにより、当社を取り巻く経営環境は大きく変化しており、世界自動車生産台数は想定を大きく下回って推移したことから、第1次中期経営計画の最終年度(2026年度)の経営目標を2025年10月に見直しました。」

    第1次中期経営計画の2026年度目標を見直し、売上高は9,300億円、営業利益は560億円(営業利益率6.0%)の修正計画とした。2025年度に示されていた売上高1兆円以上、営業利益率8%から目標水準が下がっている。一方、2026年5月公表の業績予想は売上高9,330億円、営業利益600億円。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「<主な経営指標> 2026年度目標 2030年度KOITO VISION 売上高 1兆円以上 年率平均5%の成長 営業利益率 8% 10%以上 投下資本利益率 9%以上 10%以上 自己資本利益率 9%以上 10%以上」

    企業価値向上の目標を、2026年度の売上高1兆円以上、営業利益率8%、ROIC・ROE9%以上、および2030年度の年率平均5%成長、営業利益率・ROIC・ROE10%以上へ具体化した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第1次中期経営計画において、資本収益性指標であるROICやROEの目標値(2026年度目標 ROIC・ROE:9%以上)やキャピタルアロケーションポリシーも定めております。今後とも経営環境の変化に柔軟に対応できる企業体質の強化と新商品開発、合理化等に取り組むとともに、資本効率の向上など、資本コストや株価を意識した経営を実践するなど、中長期的な企業価値向上に努めてまいります。」

    企業価値向上の目標に、2026年度のROIC・ROE9%以上、キャピタルアロケーションおよび資本コスト・株価を意識した経営を加えて具体化している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと、グローバル5極、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き位置付けている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目を引き続き位置付けている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと、グローバル5極、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き掲げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする4項目の取組みを引き続き位置付けている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを、内容を変えずに引き続き掲げている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと、グローバル5極、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き掲げている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けたグローバル5極、先端技術・迅速な商品化、品質・安全・環境・コンプライアンス、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き掲げている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを、内容を変えずに引き続き位置付けている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを、内容を変えずに引き続き位置付けている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    グローバル5極、先端技術・迅速な商品化、品質・安全・環境・コンプライアンス、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き企業価値向上の取組みとして掲げている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    グローバル5極、先端技術・迅速な商品化、品質・安全・環境・コンプライアンス、収益構造・企業体質強化の4項目を引き続き掲げている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを、内容を変えずに引き続き位置付けている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの更なる発展・飛躍に向けた戦略は、次のとおりです。 -1. 自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 -2. コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 -3. 高品質・安全性を追求するとともに、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 -4. 経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    グローバル5極、先端技術・迅速な商品化、品質・安全・環境・コンプライアンス、収益構造・企業体質強化の4項目を、企業価値向上に向けた戦略として継続して掲げている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを引き続き位置付けている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・北米・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを従来どおり記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。①自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・北米・欧州・中国・アジア)の充実を図る。②コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。③高品質・安全性を追求するとともに、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。④経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化に向けた4項目の取組みを従来どおり記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。 (ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・北米・欧州・中国・アジア)の充実を図る。 (ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 (ⅲ)高品質・安全性を追求すると共に、環境保全及びコンプライアンス強化を推進する。 (ⅳ)経営資源の確保と有効活用により、収益構造・企業体質の更なる強化を図る。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする4項目の取組みを従来どおり記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目を従来どおり記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目を従来どおり記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目を従来どおり記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的として、グローバル5極体制、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化の4項目を位置付ける枠組みを再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みを再掲している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    グローバル5極体制、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化を企業価値向上の取組みとして引き続き位置付けている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目を従来どおり記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みと4項目の内容を従来どおり記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    企業価値の拡大・最大化を目的とする取組みの枠組みを再掲している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。」

    グローバル5極体制、先端技術、品質・安全、収益構造・企業体質強化を企業価値向上の取組みとして位置付けている。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券売却益の計上」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券売却益の計上3回
  3. 2自動運転・ITS関連技術への展開2回
  4. 3世界各地域での生産能力増強と生産性向上投資2回
  5. 4取引・金融関係の維持を目的とする政策保有株式2回
  6. 5コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小糸製作所の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値の拡大・最大化と持続的な向上|小糸製作所(7276)の変遷 | Komori