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小糸製作所(7276)・施策前進

ブラジル新会社の設立

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20242016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 020212022: 120222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
ブラジル新会社設立による現地事業基盤構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「〔その他〕 自動車生産台数の回復に加え、新規受注や為替換算の影響等により、売上高は前期比26.5%増の164億円となりました。」

    ブラジルを含むその他セグメントの売上高は164億円となり、前期比26.5%増加した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 外部顧客への売上高 273,565 213,473 63,664 115,233 36,882 12,143 714,961」

    その他セグメントに含まれるブラジル事業の外部顧客向け売上高は121億43百万円となり、前年同期の92億01百万円から増加している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他 21,308 169 - 390 - - 21,867 顧客との契約から生じる収益 176,453 143,801 39,436 76,528 23,679 8,255 468,153」

    その他セグメントに含まれるブラジル事業の外部顧客向け売上高は82億55百万円となり、前年同期の65億97百万円から増加している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 83,807 71,035 20,135 35,078 12,088 3,849 225,995」

    その他セグメントに含まれるブラジル事業の外部顧客向け売上高は38億49百万円となり、前年同期の32億13百万円から増加している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自動車照明関連事業 192,044 184,391 75,366 107,448 30,791 9,201 599,243 その他 34,990 699 - 555 - - 36,244 顧客との契約から生じる収益 227,034 185,091 75,366 108,004 30,791 9,201 635,488」

    その他セグメントの外部顧客向け売上高は92億01百万円となり、前年同期の65億97百万円から増加している。
  6. FY2023-Q2その他セグメントの売上回復有価証券報告書

    「その他 22,094 595 - 327 - - 23,017 顧客との契約から生じる収益 145,654 124,749 50,512 68,865 19,520 6,309 415,611」

    その他セグメント(ブラジル)の外部顧客向け売上高は63億09百万円となり、前年同期の46億03百万円から増加している。生産再開自体は本文で明示されていない。
  7. FY2021-Q1ブラジル子会社の生産休止有価証券報告書

    「〔その他〕 ブラジル子会社において生産休止したことにより、売上高は前年同期比96.7%減の48百万円となりました。」

    生産開始後に売上高を伸ばしていたブラジル子会社で生産休止が発生し、売上高が前年同期比96.7%減となった。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は47億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産を継続し、売上高は前期の25億円から47億円に増加した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「〔その他〕 2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は39億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産・売上計上が継続し、売上高は前四半期の27億円から39億円に増加した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は27億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産開始後の売上高が27億円となり、前四半期の14億円から増加している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は14億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産と売上計上を引き続き記載している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「昨年5月にブラジル子会社が生産を開始したことに加え、2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は25億円となりました。第三者割当増資に伴い、当社グループの持分比率は95%となりました。」

    ブラジル子会社の生産開始後の売上高が25億円となり、第三者割当増資後の持分比率は95%となった。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「〔その他〕 2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は14億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産開始後、売上高が14億円となったことを記載している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「〔その他〕 2018年5月 よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は4億円となりました。」

    ブラジル子会社での生産開始後、売上高が4億円となったことを記載している。
  15. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「〔その他〕 2018年5月よりブラジル子会社にて生産を開始、売上高は0.9億円となりました。」

    2018年5月の生産開始予定が実現し、ブラジル子会社で生産を開始した。売上高は0.9億円となっている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「〔その他〕 前期より、ブラジル生産子会社設立に伴いセグメント情報の区分に「その他」を追加しております。なお、ブラジル子会社は平成30年5月生産開始予定です。」

    ブラジル子会社を「その他」セグメントとして継続表示し、生産開始予定を平成30年5月としている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前期より、ブラジル生産子会社設立に伴いセグメント情報の区分に「その他」を追加しております。なお、ブラジル子会社は平成30年5月生産開始予定です。」

    ブラジル子会社を「その他」セグメントとして継続表示し、生産開始予定を平成30年5月としている。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前期より、ブラジル生産子会社設立に伴いセグメント情報の区分に「その他」を追加しております。なお、ブラジル子会社は平成30年5月生産開始予定です。」

    ブラジル子会社を「その他」セグメントとして継続表示し、生産開始予定を平成30年5月としている。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、ブラジル子会社は平成30年5月生産開始予定です。」

    ブラジル子会社設立後、生産開始を平成30年5月とし、自動車照明器製造設備への投資予定額1,990百万円、既支払額244百万円を計上している。
  20. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「なお、当社は、ブラジル連邦共和国サンパウロ州に連結子会社「エヌ・エー・エル・ド・ブラジル・インドゥストリア・イ・コメルシオ・デ・コンポーネンテス・ジ・イルミナサンオ・リミターダ」を設立し、平成28年12月までに1,887百万円の出資を実行致しました。 なお、ブラジル子会社は2018年5月生産開始予定です。」

    前四半期に決議したブラジル新会社の設立と1,887百万円の出資が実行された。会社設立は完了した一方、生産開始は2018年5月予定としている。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当社は、平成28年9月28日の取締役会において、ブラジル連邦共和国サンパウロ州に新会社「エヌ・エー・エル・ド・ブラジル・インドゥストリア・イ・コメルシオ・デ・コンポーネンテス・ジ・イルミナサンオ・リミターダ」を設立する旨、決議しております。」

    ブラジル・サンパウロ州で新会社を設立する取締役会決議を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「世界各地域での生産能力増強と生産性向上投資」は、この変遷が動いた21回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1488764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界各地域での生産能力増強と生産性向上投資14回
  3. 2自動車照明事業を中核とする事業構成8回
  4. 3安定的・継続的な利益還元と成長投資への内部留保活用8回
  5. 4生産性向上・原価低減・品質向上による経営体質強化7回
  6. 5自動車ランプのLED化と受注拡大6回
  7. 6トヨタ自動車への販売集中4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小糸製作所の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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