Komori
安永(7271)・施策後退

西明寺工場の生産設備新設

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
西明寺工場のエンジン部品生産設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019後退有価証券報告書

    「提出会社 西明寺工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 733 0 借入金 2019年2月 2020年4月 生産能力 5%増」

    西明寺工場の生産設備計画は、前回の投資予定額791百万円・2019年1月着手から、733百万円・2019年2月着手へ変更された。完了予定は2020年4月で、生産能力5%増が示されている。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「提出会社 西明寺第1工場 (三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 791 平成31年1月 平成32年4月」

    西明寺第1工場について、エンジン部品向け生産設備791百万円の新設が新たに確定し、平成31年1月着手、平成32年4月完了予定と具体化された。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の西明寺工場、韓国安永㈱(連結子会社)及び安永メキシコ㈱(連結子会社)等において、新機種受注及び事業拡大を主な目的として、生産設備等の取得を実施しております。」

    西明寺工場を含むエンジン部品事業の生産設備取得が、引き続き新機種受注・事業拡大を目的として実施されている。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 西明寺工場(所在地 三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 355 平成28年8月 平成29年8月」

    西明寺工場のエンジン部品向け生産設備について、355百万円の投資、平成29年8月の完了予定が再掲されている。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「提出会社 西明寺工場(所在地 三重県伊賀市) エンジン部品 生産設備 投資総額355百万円 着手年月平成28年8月 完了予定年月平成29年8月」

    西明寺工場におけるエンジン部品向け生産設備について、355百万円を投じ、平成28年8月着手、平成29年8月完了予定とする設備投資が新たに確定している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の改善と経常・最終赤字の継続」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の改善と経常・最終赤字の継続2回
  3. 2自己資本比率とROEの向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安永の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
西明寺工場の生産設備新設|安永(7271)の変遷 | Komori