Komori
エイケン工業(7265)・事実悪化

自己資本比率78.7%

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2019-Q1悪化FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

エイケン工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率が77.8%から76.7%へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.1 76.7 77.8」

    当中間会計期間末の自己資本比率は76.7%となり、前事業年度末の77.8%から低下。
  2. 2026-06-05対処決算

    「自己資本比率は76.7%」

    前事業年度末の77.8%から76.7%へ低下したが、自己資本比率の低下幅は前期までの推移から縮小した。
  3. FY2025通期自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.0 80.1 80.4 78.1 77.8」

    自己資本比率は前期の78.1%から77.8%へ低下した。
  4. FY2025-H1自己資本比率が78.1%から76.1%へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.0 76.1 78.1」

    当中間会計期間の自己資本比率は76.1%で、前事業年度の78.1%から低下。
  5. FY2024自己資本比率が80.4%から78.1%へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.0 78.1 80.4」

    自己資本比率は前期の80.4%から78.1%へ低下。
  6. FY2024-Q2自己資本比率が78.6%から77.0%へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.5 77.0 80.4」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は77.0%で、前事業年度末の80.4%及び前年同期の76.5%を下回った。
  7. FY2024-Q1自己資本比率が80.4%から78.6%へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.6 78.6 80.4」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は78.6%で、前事業年度末の80.4%から低下した。
  8. FY2023-Q3自己資本比率が前四半期から上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.5 79.9 80.1」

    自己資本比率は前年同期の78.5%、前事業年度末の80.1%に対し、当第3四半期会計期間末は79.9%となり、前四半期の76.5%から上昇。
  9. FY2023-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.3 76.5 80.1」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は76.5%となり、前事業年度末の80.1%から低下。
  10. FY2023-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.8 77.6 80.1」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は77.6%となり、前事業年度末の80.1%から低下した。
  11. FY2022自己資本比率が80.1%へ上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.3 76.1 77.7 77.0 80.1」

    自己資本比率は前期の77.0%から80.1%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.3 78.5 77.0」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は78.5%となり、前年同期の76.3%及び前事業年度末の77.0%を上回った。
  13. FY2022-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.9 76.3 77.0」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は74.9%となり、前年同期の76.3%及び前事業年度末の77.0%を下回った。
  14. FY2022-Q1第1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.6 76.8 77.0」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は76.8%で、前年同期の75.6%を上回る一方、前事業年度末の77.0%を下回った。
  15. FY2021通期自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.6 74.3 76.1 77.7 77.0」

    自己資本比率は前期の77.7%から77.0%へ低下。
  16. FY2021-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.4 76.3 77.7」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は76.3%となり、前事業年度末の77.7%及び前年同期の77.4%を下回った。
  17. FY2021-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.5 74.9 77.7」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は74.9%となり、前事業年度末の77.7%及び前第2四半期会計期間末の75.5%を下回った。
  18. FY2021-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.5 75.6 77.7」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は75.6%となり、前事業年度末の77.7%から低下した。
  19. FY2020通期自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 79.9 74.6 74.3 76.1 77.7」

    第52期の自己資本比率は77.7%となり、前期の76.1%から上昇した。
  20. FY2020-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.0 77.4 76.1」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は77.4%となり、前事業年度末の76.1%及び前第3四半期会計期間末の76.0%を上回った。
  21. FY2020-Q1第1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.5 75.5 76.1」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は75.5%となり、前事業年度末の76.1%から低下した。
  22. FY2019通期自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.4 79.9 74.6 74.3 76.1」

    第51期の自己資本比率は76.1%となり、前期の74.3%から上昇。
  23. FY2019-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.1 76.0 74.3」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は76.0%となり、前事業年度末の74.3%から上昇。
  24. FY2019-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 71.1 74.3 74.3」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は71.1%となり、前事業年度末の74.3%から低下。
  25. FY2019-Q1第1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 72.8 74.5 74.3」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は74.5%となり、前事業年度末の74.3%から上昇。
  26. FY2018通期自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.4 76.4 79.9 74.6 74.3」

    第50期の自己資本比率は74.3%となり、前期の74.6%から低下。
  27. FY2018-Q3自己資本比率の更新・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.4 73.1 74.6」

    当第3四半期会計期間末の自己資本比率は73.1%となり、前事業年度末の74.6%から低下した。
  28. FY2018-Q2自己資本比率の更新・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.8 71.0 74.6」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は71.0%となり、前事業年度末の74.6%から低下。
  29. FY2018-Q1自己資本比率の更新・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.6 72.8 74.6」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は72.8%となり、前事業年度末の74.6%から低下。
  30. FY2017自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.6」

    第49期の自己資本比率は74.6%となり、前期の79.9%から低下した。
  31. FY2017-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.7 75.4 79.9」

    当第3四半期累計期間の自己資本比率は75.4%となり、前事業年度末の79.9%から低下した。
  32. FY2017-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.1 75.8 79.9」

    当第2四半期会計期間末の自己資本比率は75.8%となり、前事業年度末の79.9%から低下した。
  33. FY2017-Q1自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.7 77.6 79.9」

    当第1四半期会計期間末の自己資本比率は77.6%となり、前事業年度末の79.9%から低下した。
  34. FY2016自己資本比率の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.3 74.5 75.4 76.4 79.9」

    第48期の自己資本比率は79.9%となり、前期の76.4%から上昇した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.4 78.7 76.4」

    第48期第3四半期累計期間の自己資本比率は78.7%と開示された。
一緒に動いた変遷

「円高・株安、海外経済減速による景気先行きの不透明性」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131010965★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安、海外経済減速による景気先行きの不透明性13回
  3. 2その他部門の売上高増加と営業損失縮小10回
  4. 3設備投資・保険積立等による現金及び現金同等物の減少10回
  5. 4燃焼機器部門の売上高・営業利益増加9回
  6. 5売上増加に伴う受取手形及び売掛金の増加6回
  7. 6フィルター部門の売上高・営業利益減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイケン工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率78.7%|エイケン工業(7265)の変遷 | Komori