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アイシン(7259)・施策再掲

IFRS第15号・第16号の将来適用

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32016: 120162017: 420172018: 320182019: 42019
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備115社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しています。」

    第1四半期から開始したIFRS第16号の適用を継続している。適用開始時には使用権資産399億57百万円、リース負債399億58百万円を認識しており、当第2四半期末の使用権資産は524億15百万円となっている。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しています。」

    従来2020年3月期からの適用予定としていたIFRS第16号を、当第1四半期連結会計期間から適用した。適用開始日に使用権資産399億57百万円、リース負債399億58百万円を追加認識し、適用した借手の追加借入利子率の加重平均は2.0%だった。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」という。)を適用しています。この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当連結会計年度の連結損益計算書において売上収益と売上原価がそれぞれ20,361百万円減少しています。なお、営業利益及び当期利益への影響はありません。」

    IFRS第15号の適用を年度ベースで実施し、売上収益・売上原価がそれぞれ203億6,100万円減少する影響を具体化した。IFRS第16号については2020年3月期適用予定で、非流動資産と有利子負債が各約400億円増加すると見積もっている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」という。)を適用しています。この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において売上収益と売上原価がそれぞれ18,159百万円減少しています。なお、営業利益及び四半期利益への影響はありません。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号を継続し、当第3四半期累計期間では売上収益・売上原価がそれぞれ181億5,900万円減少した一方、営業利益と四半期利益への影響はないと記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において売上収益と売上原価がそれぞれ13,368百万円減少しています。なお、営業利益及び四半期利益への影響はありません。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号を継続適用し、当第2四半期累計期間では売上収益・売上原価がそれぞれ133億6,800万円減少した一方、営業利益と四半期利益への影響はないと記載している。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」という。)を適用しています。 この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において売上収益と売上原価がそれぞれ7,090百万円減少しています。なお、営業利益及び四半期利益への影響はありません。」

    将来適用予定だったIFRS第15号の適用を当第1四半期から開始した。適用に伴い、輸出契約の一部を代理人取引として純額表示に変更し、売上収益と売上原価がそれぞれ70億9,000万円減少した一方、営業利益と四半期利益への影響はないと記載している。IFRS第16号は引き続き2020年3月期からの適用予定としている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「これにより、従前の会計基準を適用した場合と比較して、2019年3月期の連結損益計算書において、売上収益と売上原価がそれぞれ約250億円減少すると見積もっています。なお、利益への重要な影響はないと見積もっています。」

    IFRS第15号を2019年3月期、IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定を継続し、IFRS第15号による売上収益・売上原価への見積影響額を具体化している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益 2018年1月1日 2019年3月期 収益の認識に関する会計処理及び開示の改訂 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理及び開示の改訂」

    IFRS第15号を2019年3月期、第16号を2020年3月期から適用する予定を継続して記載している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益 2018年1月1日 2019年3月期 収益の認識に関する会計処理及び開示の改訂 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理及び開示の改訂」

    IFRS第15号を2019年3月期、第16号を2020年3月期から適用する予定を継続して記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益 2018年1月1日 2019年3月期 収益の認識に関する会計処理及び開示の改訂 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理及び開示の改訂」

    IFRS第15号を2019年3月期、第16号を2020年3月期から適用する予定を再掲している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益 2018年1月1日 2019年3月期 収益の認識に関する会計処理の改訂 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」

    IFRS第15号を2019年3月期、第16号を2020年3月期から適用する予定を再掲している。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益 2018年1月1日 2019年3月期 収益の認識に関する会計処理の改訂 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」

    未適用のIFRS第15号および第16号について、当社グループの適用時期をそれぞれ2019年3月期、2020年3月期としている。
一緒に動いた変遷

「オートマチックトランスミッション事業の拡大と増産体制構築」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1オートマチックトランスミッション事業の拡大と増産体制構築2回
  3. 2グループ全体最適による事業・マネジメント改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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