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桜井製作所(7255)・方針再掲

収益状況に対応した安定配当

FY2016に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は前年度と同じ1株当たり15円、配当性向は21.3%となった。
  2. 2026-05-14引き上げ業績予想の修正

    「2026 年3月期の期末配当につきましては、業績が順調に推移したことにより、前回の配当予想5円から1株当たり 10 円増額の 15 円とさせていただきます。」

    安定した利益還元を基本方針としつつ、2026年3月期の期末配当予想を5円から15円へ引き上げた。前期実績の15円と同額である。元スレッドは変更しない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を維持し、年間配当を前年度の1株当たり10円から15円へ引き上げた。配当性向は18.5%となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 35,606 10 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり10円、総額35,606千円の配当を2024年6月27日に支払ったことを開示している。前年度と同じ配当水準である。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間10円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は前年度と同じ1株当たり10円、配当性向は10.0%となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 36,382 10 2023年3月31日 2023年6月29日」

    2023年3月期について、1株当たり10円、総額36,382千円の配当を2023年6月29日に支払ったことを記載している。前年度に決定した配当水準を実施している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間10円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を維持した一方、年間配当は前年度の15円から10円へ減少し、配当性向は△12.5%となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 54,876 15 2022年3月31日 2022年6月29日」

    年間15円の配当を2022年6月29日に支払ったことを開示しており、前年度に引き上げた配当水準を実施している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    年間配当は前年度の1株当たり13円から15円へ増加し、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げた。配当性向は42.7%と開示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 47,890 13 2021年3月31日 2021年6月28日」

    前年度に決定した1株当たり13円の配当を、2021年6月28日に支払ったことを記載している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間13円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針は維持した一方、年間配当は前年度の15円から13円へ減少し、当期は配当性向が△15.6%となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 56,709 15 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円の配当を2020年6月26日に支払ったことを継続して記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 56,709 15 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円の配当を2020年6月26日に支払ったことを記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 56,709 15 2020年3月31日 2020年6月26日」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円の配当を2020年6月26日に支払ったことを記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は前年度と同じ1株当たり15円、配当性向は45.2%となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 57,720 15 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく1株当たり15円の配当を2019年6月27日に支払ったことを継続して記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 57,720 15 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円の配当を2019年6月27日に支払ったことを記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 57,720 15 2019年3月31日 2019年6月27日」

    安定配当方針に基づき、1株当たり15円の配当を2019年6月27日に支払ったことを記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は前年度と同じ1株当たり15円、配当性向は49.2%となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 59,405 15 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    前年度から引き上げた1株当たり15円の配当を、平成30年6月28日に支払ったことを記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 59,405 15 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    前年度から引き上げた1株当たり15円の配当を、平成30年6月28日に支払ったことを記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 59,405 15 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    前年度から引き上げた1株当たり15円の配当を、平成30年6月28日に支払ったことを記載している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間15円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり13円から15円へ引き上げた。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 51,987 13 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    前年度から引き上げた1株当たり13円の配当を実施したことを、第3四半期連結累計期間の配当金支払として記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 51,987 13 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    前年度から引き上げた1株当たり13円の配当を、平成29年6月23日に支払ったことを記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 13」

    平成29年6月22日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円、総額51,987千円の配当を平成29年6月23日に支払っている。前年度から引き上げた配当水準を実施した。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年間13円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり10円から13円へ引き上げた。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 10」

    当第3四半期連結累計期間において、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり10円の配当金支払額を記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 10」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり10円の配当金を支払っている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対して収益状況に対応した安定的な配当を継続することが重要な政策のひとつと認識いたしております。将来の事業展開を視野に入れ、経営基盤の強化のための株主資本の充実を図りつつ、長期的に安定した利益還元に努めることを基本方針としております。」

    当事業年度の年間配当は1株当たり10円。内部留保と株主還元の両立を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「量産品増加による自動車部品事業の黒字化」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1量産品増加による自動車部品事業の黒字化6回
  3. 2新規量産品の受注確保4回
  4. 3専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化4回
  5. 4自己株式取得による株主還元3回
  6. 5大幅増収下での連結損失拡大3回
  7. 6製造設備の合理化・効率化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
桜井製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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