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桜井製作所(7255)・事実減収・減益・黒字維持

量産品増加による自動車部品事業の黒字化

FY2016に初出。37回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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自動車部品事業主導の増収と営業利益回復14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

桜井製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・減益・黒字維持有価証券報告書

    「国内では汎用機部品等の受注減により売上高は減少しました。その結果、売上高は3,603百万円(前年同期比10.6%減)となりました。セグメント利益につきましては売上高と同様の理由により260百万円(前年同期比32.6%減)となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の受注減により減収・減益となったが、セグメント利益260百万円の黒字を維持している。
  2. FY2026-H1減収・減益・黒字維持有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品の受注減少により1,831百万円、工作機械製造事業が専用工作機械の受注増加等により722百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品の受注減少により売上高が前年同期の1,957百万円から1,831百万円へ減少し、セグメント利益も131,595千円から118,851千円へ減少したが、黒字は維持している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「国内では汎用機部品等の受注増により売上高は増加しました。その結果、売上高は4,033百万円(前年同期比1.1%増)となりました。セグメント利益につきましては売上高と同様の理由並びに作業工程見直し等により原価削減をし385百万円(前年同期比402.7%増)となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の受注増と作業工程見直し等による原価削減により、1.1%増収、セグメント利益402.7%増となった。
  4. FY2025-H1減収・増益有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品の受注減少により1,957百万円、工作機械製造事業が専用工作機械の受注減少等により365百万円となりました。 セグメント利益又は損失(△) 131,595 △ 172,445 △ 40,849」

    自動車部品製造事業は四輪部品の受注減少により、売上高が前年同期の2,101,116千円から1,957,305千円へ減少した。一方、セグメント利益は40,239千円から131,595千円へ増加し、黒字を維持している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「国内では汎用機部品等の受注増により売上高は増加しました。その結果、売上高は3,990百万円(前年同期比4.3%増)となりました。セグメント利益につきましては売上高と同様の理由により76百万円(前年同期比71.9%増)となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の受注増により増収となり、セグメント利益も前年同期比71.9%増の76百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により3,106百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により1,359百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は売上高3,106,794千円、セグメント利益91,080千円となり、前年同期のセグメント損失10,072千円から黒字へ転じた。汎用機部品等の増加が増収要因として記載されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により2,101百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により975百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は売上高2,101,116千円、セグメント利益40,239千円となり、前年同期の売上高1,913,351千円・セグメント利益1,998千円から増収・増益となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により985百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により252百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の増加により売上高が前年同期の930百万円から985百万円へ増加した一方、セグメント損益は前年同期の13,835千円の利益から19,635千円の損失へ転じた。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「国内では四輪部品等の受注減により売上高は減少しました。その結果、売上高は3,826百万円(前年同期比3.4%減)となりました。セグメント利益につきましては売上高と同様の理由により44百万円(前年同期比90.6%減)となりました。」

    自動車部品製造事業は減収となり、セグメント利益も472百万円から44百万円へ大幅に減少したが、黒字は維持している。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が自動車メーカーの半導体不足による減産を主な要因とする四輪部品等の減少により2,847百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により387百万円となりました。 セグメント損失(△) △ 10,072 △ 348,138 △ 358,210」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高2,847,903千円となり、セグメント利益354,169千円から10,072千円の損失へ転じた。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「自動車部品製造事業が自動車メーカーの半導体不足による減産を主な要因とする四輪部品等の減少により1,913百万円」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高が前年同期の1,927百万円から1,913百万円へ減少し、セグメント利益も256,457千円から1,998千円へ大幅に減少した。黒字は維持している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により930百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により36百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高が前年同期の981,932千円から930,490千円へ減少し、セグメント利益も158,819千円から13,835千円へ大幅に減少した。黒字は維持している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「国内では四輪部品等の受注増により売上高は増加しました。その結果、売上高は3,960百万円(前年同期は2,639百万円)となりました。セグメント利益につきましては売上高と同様の理由により472百万円(前期はセグメント損失127百万円)となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の受注増により増収となり、セグメント損失127百万円から472百万円の利益へ転じた。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により2,929百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により829百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の増加により売上高2,929,407千円、セグメント利益354,169千円となり、前年同期のセグメント損失207,411千円から黒字へ転じた状態を継続・拡大している。
  15. FY2022-Q2増収・黒字転換有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により1,927百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により767百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の増加により売上高1,927,137千円、セグメント利益256,457千円となり、前年同期のセグメント損失171,865千円から黒字へ転じた。
  16. FY2022-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により981百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により259百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の増加により売上高981,932千円、セグメント利益158,819千円となり、前年同期のセグメント損失132,948千円から黒字へ転じた。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「国内では四輪部品等の受注減により売上高は減少しました。その結果、売上高は2,639百万円(前期比30.4%減)となりました。セグメント損失につきましては売上高と同様の理由により127百万円(前期はセグメント損失23百万円)となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の受注減により30.4%減収となり、セグメント損失も23百万円から127百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により1,800百万円、工作機械製造事業が専用機等の減少により568百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高1,800,827千円、セグメント損失207,411千円となり、前年同期のセグメント損失21,156千円から赤字幅が拡大している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により1,170百万円、工作機械製造事業が専用機等の減少により387百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高1,170,607千円、セグメント損失171,865千円となり、前年同期の売上高2,078,778千円・セグメント利益14,324千円から減収・赤字へ悪化した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により531百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により212百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高531,539千円、セグメント損失132,948千円となり、前年同期のセグメント利益23,565千円から赤字へ転じた。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響等による市場の減速に伴い、国内では自動車メーカーからの変速機部品の受注減により売上高は減少しました。その結果、売上高は3,792百万円(前年同期比11.9%減)となりました。セグメント損失につきましては減価償却費等の製造原価が増加したこと等により23百万円(前期はセグメント利益189百万円)となりました。」

    自動車部品製造事業は受注減により減収となり、セグメント利益189百万円から23百万円の損失へ転じた。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により2,962百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により2,067百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は四輪部品等の減少により売上高2,962,945千円となり、セグメント損失21,156千円となった。前年同期の売上高3,185,372千円・セグメント利益124,034千円から、減収・赤字へ転じている。
  23. FY2020-Q2増収・黒字維持も利益減有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により2,078百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により1,471百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の増加により売上高2,078,778千円となった一方、セグメント利益は14,324千円で、前年同期の44,962千円から減少した。黒字は維持している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) △ 23,565 97,595」

    自動車部品製造事業は売上高975,434千円となった一方、細江第3工場の新ライン立上げ費用の発生などによりセグメント損失23,565千円となり、前年同期の利益37,223千円から赤字へ転じた。
  25. FY2019増収・黒字維持も利益減有価証券報告書

    「国内では自動車関連メーカーからの変速機部品の販売増や汎用部品メーカーからの新機種部品加工の量産受注により売上高は増加しました。ベトナムではフォークリフト部品の販売が増加しました。その結果、売上高は4,306百万円(前年同期比23.7%増)となりました。セグメント利益につきましては材料費等の製造原価が増加したこと等により189百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    自動車部品事業は変速機部品、新機種部品、ベトナムのフォークリフト部品の販売増により増収・黒字を維持したが、材料費等の増加で利益は14.0%減少した。
  26. FY2019-Q3増収・黒字維持も利益減有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により3,185百万円、工作機械製造事業が汎用工作機械(ターレックス)等の増加により1,027百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の増加により売上高3,185,372千円となったが、セグメント利益は124,034千円で、前年同期の239,023千円から減少した。黒字は維持している。
  27. FY2019-Q2黒字維持も利益減有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により1,974百万円、工作機械製造事業が専用機等の減少により502百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の増加により売上高1,974,156千円となり、セグメント利益44,962千円で黒字を維持した。一方、利益は前年同期の158,544千円から減少している。
  28. FY2019-Q1増収・黒字維持も利益減有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により950百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により54百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は汎用機部品等の増加により売上高950,679千円となった一方、セグメント利益は37,223千円で、前年同期の64,900千円から減少した。黒字は維持している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「国内では自動車関連メーカーからの変速機部品の販売増や農機具メーカーからの新機種部品加工の量産受注増により売上高は増加しました。ベトナムではベトナム国内向けの自動車部品(フォークリフト部品)の販売が増加しました。その結果、売上高は3,480百万円(前年同期比16.4%増)となりました。セグメント利益につきましては材料費等の製造原価が増加したこと等により219百万円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    変速機部品、農機具の新機種部品、ベトナム国内向けフォークリフト部品の販売増により売上高は16.4%増加し、セグメント黒字を維持した。一方、材料費等の増加により利益は29.7%減少している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により2,641百万円、工作機械製造事業が汎用工作機械(ターレックス)等の減少により900百万円となりました。」

    四輪部品等の増加により自動車部品製造事業の売上高は2,641百万円となった。セグメント利益は239,023千円で、前年同期の242,438千円とおおむね同水準の黒字を維持している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により1,707百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により570百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は売上高1,707,415千円、セグメント利益158,544千円となり、前年同期の売上高1,296,548千円、利益122,513千円から増加した。四輪部品等の増加が明示されている。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により772百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により237百万円となりました。」

    自動車部品製造事業は売上高772,689千円、セグメント利益64,900千円となり、前年同期の売上高593,372千円、セグメント利益21,764千円から増加した。四輪部品等の増加が売上増加要因として明示されている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「一昨年に受注した自動車関連メーカーからの量産品部品(材料有償支給)が生産数減少となったものの、新規に自動車関連メーカーからの変速機部品の量産受注等が増加したため、売上高は2,989百万円(前年同期比2.7%増)となりました。セグメント利益につきましては前年度利益を圧迫していた同時期立上げの量産用加工設備の償却が減少したこと等により312百万円(前年同期比4,403.7%増)となりました。」

    新規変速機部品の量産受注等により自動車部品事業の売上高が2.7%増加し、セグメント利益は312百万円へ増加した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自動車部品製造事業で客先素材支給による四輪部品加工の受注増加」

    自動車部品製造事業は売上高2,147百万円、セグメント利益242,438千円となり、客先素材支給による四輪部品加工の受注増加が利益要因として明示されている。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、自動車部品製造事業で売上は減少したものの応援生産の受注の増加等により16百万円(前年同期は営業損失228百万円)となりました。」

    自動車部品製造事業は二輪部品等の減少で売上高が1,296百万円となったものの、セグメント利益は122,513千円となり、前年同期の7,652千円から増加した。応援生産の受注増加が営業利益の要因として明示されている。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 21,764」

    自動車部品製造事業は売上高が四輪部品等の減少により593百万円となったが、セグメント利益21,764千円で黒字を維持している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「昨年度末から生産が始まった自動車関連メーカーからの量産品(材料有償支給)の本格稼働及び当期受注した自動車関連メーカーからの新規量産品(自動化ライン)等の増加により自動車部品製造事業の売上高は2,911百万円(前年同期比28.5%増)となりました。利益面につきましては日銀のマイナス金利政策の影響で前期と同様に退職給付債務の算定基礎率が期末で変動したことにより、製造原価及び販管費が増加し、営業利益は6百万円(前年同期は営業損失216百万円)となりました。」

    量産品の本格稼働・新規量産品の増加により、売上高が増加し営業損益が黒字に転じた。
一緒に動いた変遷

「専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化」は、この変遷が動いた37回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171111876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化17回
  3. 2海外取引・ベトナム事業に伴う為替変動リスク11回
  4. 3大幅増収下での連結損失拡大11回
  5. 4新規量産品の受注確保8回
  6. 5自己株式取得による株主還元7回
  7. 6国内市場縮小と中国・新興国経済の成長鈍化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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