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桜井製作所(7255)・目標前進

ROE・売上高経常利益率の向上

FY2017に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 120222023: 420232024: 320242025: 020252026: 12026
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ROE・売上高経常利益率の向上40社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比3.1%ポイント増の4.7%となりました。」

    2026年3月期のROEは計画1.6%に対して実績4.7%となり、計画を3.1ポイント上回った。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比3.4%ポイント増の6.8%となりました。」

    2024年3月期のROEは計画3.4%に対し実績6.8%となり、計画を3.4ポイント上回った。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比0.3%ポイント増の△6.4%となりました。」

    ROEは前年度の3.8%から△6.4%へ低下し、当年度はマイナスとなった。計画比では△6.4%の実績を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比1.5%ポイント増の3.8%となりました。」

    2022年3月期のROEは計画2.3%に対して実績3.8%となり、計画を1.5ポイント上回った。
  10. FY2021悪化有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比2.6%ポイント減の△7.3%となりました。」

    2021年3月期ROEは計画の△4.7%に対して実績△7.3%となり、計画比2.6ポイント下回った。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。ROE(自己資本利益率)は計画比と同ポイントの1.6%となりました。」

    2020年3月期のROEは計画と同じ1.6%となった。ROE向上を基本目標とする方針は継続している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「ROE(自己資本利益率)は計画比0.2ポイント増の1.7%となりました。」

    ROEについて、2019年3月期計画1.5%に対し実績1.7%となり、計画を0.2ポイント上回った。本年度の目標指標の記載はROEに絞られている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は株主価値重視のROE(自己資本当期純利益率)の向上を基本的な目標としております。また、経営効率の面では原価の低減を重視し、売上高経常利益率も重要な経営指標としております。」

    ROE向上、原価低減、売上高経常利益率を重視する目標・指標を継続している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は株主価値重視のROE(自己資本当期純利益率)の向上を基本的な目標としております。また、経営効率の面では原価の低減を重視し、売上高経常利益率も重要な経営指標としております。」

    ROE向上を株主価値重視の基本目標とし、原価低減および売上高経常利益率を経営指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化5回
  3. 2自己株式取得による株主還元4回
  4. 3量産品増加による自動車部品事業の黒字化4回
  5. 4新規量産品の受注確保3回
  6. 5海外取引・ベトナム事業に伴う為替変動リスク3回
  7. 6製造設備の合理化・効率化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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