Komori
桜井製作所(7255)・施策再掲

貸出コミットメント契約による資金調達余力

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019引き上げFY2020再掲FY2021引き上げFY2023 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、想定を上回る資金需要が生じた際に、複数の金融機関との間に2,000百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制を整えています。」

    コミットメントラインは2,000百万円で前年度から変更なく、借入実行残高800百万円、未実行残高1,200百万円となっている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、想定を上回る資金需要が生じた際に、複数の金融機関との間に2,000百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制に整えています。」

    コミットメントラインは前年度の1,900百万円から2,000百万円へ拡大し、未実行残高も1,200百万円となった。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、想定を上回る資金需要が生じた際に、複数の金融機関との間に1,900百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制を整えています。」

    コミットメントラインは前年度の1,800百万円から1,900百万円へ拡大した。借入実行残高は900百万円、未実行残高は1,000百万円である。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、想定を上回る資金需要が生じた際に、複数の金融機関との間に1,800百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制を整えています。」

    コミットメントラインは前年度の1,300百万円から1,800百万円へ拡大した。一方、当年度末の借入実行残高は900百万円である。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、想定を上回る資金需要が生じた際に、複数の金融機関との間に1,300百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制を整えています。」

    コミットメントラインは1,300百万円で前年度から変更なく、当年度末の借入実行残高はゼロである。
  6. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、新型コロナウイルス感染症の影響による不測の事態に備え、期末以降に運転資金の確保を目的として金融機関より400百万円の資金調達を実行しております。なお、想定を上回る資金需要が生じた際にも、複数の金融機関との間に1,300百万円のコミットメントライン契約を有しており、必要な資金を確保できる体制を整えています。」

    コミットメントラインは前年度の1,200百万円から1,300百万円へ拡大し、期末後には運転資金として400百万円を調達した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、資本効率の向上を図りつつ、必要な時に運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と貸出コミットメント契約を締結しております。当連結会計年度末における貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高等は、当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額1,200,000千円、借入実行残高370,000千円、差引額830,000千円であります。」

    取引銀行4行との貸出コミットメント契約について、総額1,200,000千円、実行残高370,000千円、未実行残高830,000千円を開示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元4回
  3. 2ベトナム子会社借入に対する親会社保証4回
  4. 3海外取引・ベトナム事業に伴う為替変動リスク3回
  5. 4専用工作機械等の減少による工作機械事業の減収・赤字化3回
  6. 5製造設備の合理化・効率化3回
  7. 6量産品増加による自動車部品事業の黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
桜井製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
貸出コミットメント契約による資金調達余力|桜井製作所(7255)の変遷 | Komori