フタバ産業(7241)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-22)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による外部視点と監視機能
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の経営体制は、内外の法及びその精神を遵守し、公正で透明な企業活動を実践するために、社外取締役が過半数を占める取締役会が、業務執行の監督機能を果たすとともに、資本コストを意識した経営資源の配分や収益性、成長性を考慮した重要な経営判断を行っております。」
社外取締役4名を含む取締役7名の体制について、社外取締役過半数と資本コストを意識した資源配分をガバナンスの基本として明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を4名選任しております。」
社外取締役4名の体制を継続し、会計、法務、経営、生産技術等の外部知見を監督・助言に活用している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は社外取締役を4名選任しております。」
社外取締役を従来の3名から4名へ増員した。公認会計士、経営者、弁護士、主要取引先出身者などの外部知見を取締役会の監督・助言に活用している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は社外取締役を3名選任しております。」
社外取締役は従来の2名から3名へ増加した。公認会計士、経営者、弁護士という外部専門性を経営監督に活用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を2名選任しております。また、経営の意思決定機能と業務執行を管理監督する取締役会にて監査役4名中3名を社外監査役とすることで経営の監視機能を強化しております。」
社外取締役2名、監査役4名中3名の社外監査役による外部視点・監視機能を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を2名選任しております。…また、経営の意思決定機能と業務執行を管理監督する取締役会にて監査役4名中3名を社外監査役とすることで経営の監視機能を強化しております。」
社外取締役2名、監査役4名中3名の社外監査役による外部視点・監視機能を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の意思決定機能と業務執行を管理監督する取締役会にて監査役4名中3名を社外監査役とすることで経営の監視機能を強化しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を選任し、会計・財務等の専門性と外部視点を活用している。