タチエス(7239)・施策前進
新規受注・モデルチェンジ対応の設備投資
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化395社が書いているテーマ・逆風0社・追い風436社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの436件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新規受注及びモデルチェンジ等に伴う生産対応設備を中心に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は5,270百万円であります。」
新規受注・モデルチェンジ対応の設備投資を継続し、投資額は52億70百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新規受注及びモデルチェンジ等に伴う生産対応設備を中心に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は4,789百万円であります。」
新規受注・モデルチェンジ対応の生産設備投資を継続し、通期投資額を47億89百万円としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新規受注及びモデルチェンジ等に伴う生産対応設備を中心に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は6,924百万円であります。」
新規受注・モデルチェンジ対応の設備投資を通期69億24百万円実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新規受注及びモデルチェンジ等に伴う生産対応設備を中心に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は46億4千4百万円であります。」
新規受注・モデルチェンジへの生産対応を目的とする設備投資を、通期46億4千4百万円で実施している。