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ユタカ技研(7229)・施策再掲

IFRS第9号・第15号・第16号の適用準備

FY2018に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q12018: 320182019: 420192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 22025
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在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「要約中間連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。」

    IFRS適用後の重要な会計方針を継続しており、当中間連結会計期間に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中であります。/強制適用時期 2027年1月1日/当社グループ適用予定時期 2028年3月期」

    新たにIFRS第18号の適用予定を開示し、強制適用時期と当社グループの適用予定時期を示した。財務諸表への影響は検討中としている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「要約中間連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。」

    IFRS適用後の重要な会計方針を継続しており、当中間連結会計期間に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IAS第12号法人所得税(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を適用しています。当該基準書を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    IFRS適用後の会計方針について、当四半期からIAS第12号を適用した。財務諸表への重要な影響はないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。」

    IFRS適用後の重要な会計方針を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。この基準の適用に伴い、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しております。」

    前四半期から開始したIFRS第16号の適用を継続している。適用開始日に使用権資産778百万円、リース負債768百万円を認識したことも注記されている。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。この基準の適用に伴い、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しております。適用開始日において、要約四半期連結財政状態計算書に認識した使用権資産等のリース関連の資産は778百万円、リース負債は768百万円であります。」

    適用準備段階だったIFRS第16号を当第1四半期から実際に適用し、使用権資産778百万円とリース負債768百万円を認識した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。/当社グループは、上記基準書以外に、当連結会計年度より以下の基準書をそれぞれの経過措置に準拠して適用しております。」

    IFRS第15号および第9号の適用を実施済みとして記載し、IFRS第16号は2020年3月期から適用予定で影響を検討中としている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。/当社グループは、上記基準書以外に、第1四半期連結会計期間より以下の基準書をそれぞれの経過措置に準拠して適用しております。」

    IFRS第15号およびIFRS第9号の適用を継続している。IFRS第15号については、収益認識の5ステップアプローチも記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。」

    前四半期から実施しているIFRS第15号の適用を、当四半期も継続している。また、IFRS第9号も第1四半期から適用している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。/当社グループは、上記基準書以外に、当第1四半期連結会計期間より以下の基準書をそれぞれの経過措置に準拠して適用しております。」

    前期に適用準備として記載していたIFRS第15号およびIFRS第9号を、当第1四半期から実際に適用した。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「IFRS第16号による影響は検討中であり、現時点では見積もることはできません。また、それ以外の基準書の適用による影響は軽微であります。」

    IFRS第9号・第15号を2019年3月期、第16号を2020年3月期から適用する予定を示し、第16号の影響は検討中としている。
一緒に動いた変遷

「固定費削減・合理化による収益改善」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1固定費削減・合理化による収益改善3回
  3. 2北米子会社の生産効率・収益性改善2回
  4. 3グローバルオペレーションの再構築2回
  5. 4事業基盤の強靭化と系列に頼らない主幹部品拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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