デイトナ(7228)・事実後退
株主優待引当金の計上
FY2020-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
18記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待引当金の計上・制度見直し15社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
デイトナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「株主優待引当金 25,581 754」
株主優待引当金は前連結会計年度末の25,581千円から754千円へ大幅に減少した。 - FY2025株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 21,575 25,581」
株主優待引当金は前期末の21,575千円から25,581千円へ増加した。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「株主優待引当金 21,575 4,321」
株主優待引当金は前連結会計年度末の21,575千円から4,321千円へ減少した。 - FY2024後退有価証券報告書
「株主優待引当金 25,581 21,575」
株主優待引当金は前期末の25,581千円から21,575千円へ減少した。 - FY2024-H1後退有価証券報告書
「株主優待引当金 25,581 530」
株主優待引当金は前連結会計年度末の25,581千円から530千円へ大幅に減少している。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「株主優待引当金 25,581 13,790」
株主優待引当金は前連結会計年度末の25,581千円から13,790千円へ減少している。 - FY2023株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 21,438 25,581」
株主優待引当金は前期末の21,438千円から25,581千円へ増加した。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「株主優待引当金 21,438 3,859」
株主優待引当金は前期末の21,438千円から3,859千円へ減少している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「株主優待引当金 21,438 3,929」
株主優待引当金は前期末の21,438千円から3,929千円へ減少した。 - FY2022株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 19,801 21,438」
株主優待引当金は前期末の19,801千円から21,438千円へ増加した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「株主優待引当金 19,801 3,423」
株主優待引当金は前連結会計年度末の19,801千円から3,423千円へ減少している。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「株主優待引当金 19,801 10,263」
株主優待引当金は前期末の19,801千円から10,263千円へ減少している。 - FY2021株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 14,885 19,801」
株主優待引当金は前期末の14,885千円から19,801千円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 14,885 3,134」
株主優待引当金は前連結会計年度末14,885千円に対し、当第3四半期末は3,134千円となっており、前四半期記載から変化はない。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「株主優待引当金 14,885 3,134」
株主優待引当金は前連結会計年度末の14,885千円から3,134千円へ減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 - 695」
株主優待引当金は前連結会計年度末の695千円として、前四半期記載と同額である。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「株主優待引当金 - 695」
株主優待引当金は前連結会計年度末の4,167千円から695千円へ減少している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「株主優待引当金 - 4,167」
前連結会計年度末には計上されていなかった株主優待引当金4,167千円を、2020年3月31日時点の流動負債として計上している。