極東開発工業(7226)・目標前進
CO2排出量削減とリサイクル率維持目標
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-06。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・資源循環の推進44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算
「IoT・AI等の新技術をはじめ、カーボンニュートラルに向けた社会的変革に対応する研究開発体制の強化を目的とした」
カーボンニュートラル対応を研究開発体制強化の目的として継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「CO2排出量削減(※1)2013年度比 △28%」
2030年度の38%削減目標に加え、中期経営計画の2027年度目標として2013年度比28%削減を設定した。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「CO2排出量削減 (※1) 2013年度比 △28%」
2030年度目標に加え、2027年度のCO2排出量削減目標を2013年度比28%減として示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2013年を基準年として、2030年までに総排出量におけるScope1・2の38%を温室効果ガスの削減目標を指標として定めています。」
2030年までにScope1・2の温室効果ガス排出量を2013年基準で38%削減する目標を再確認し、Scope1・2・3の第三者認証後の確定値を2024年秋頃に開示予定としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「・CO2排出量削減率:△38%以上 ※当社、日本トレクス、極東開発パーキングにおける2013年度比の原単位 ・リサイクル率 :99.0%以上の維持」
長期経営ビジョンで、2030年度を見据えたCO2排出量削減率38%以上とリサイクル率99.0%以上の維持を目標化した。新中期経営計画では2025年3月期に2020年度比CO2排出量削減率10%以上、リサイクル率99.0%以上の維持を掲げている。