通貨・金利スワップによる為替・金利リスク管理
FY2017に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップ、為替予約、固定金利等による為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨・金利スワップ、為替予約、固定金利等による為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとされた。 - FY2022借入金の最長償還期間を6年から5年へ記載変更有価証券報告書
「借入金は主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。」
借入金の最長償還期間は前年度の6年から5年へ変化した。外貨建て営業債権債務には必要に応じて為替予約、借入金には主に固定金利を利用する管理方法が維持された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利リスク管理を含む既記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は外貨建ての営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約を利用してヘッジをする方針であります。」
外貨建て借入金への通貨スワップ・金利スワップという従来の説明から、営業債権債務には為替予約、借入金には主に固定金利を利用する管理方法へ整理された記載が維持された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップ等による為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップ等による為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップ等による為替・金利リスク管理を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は外貨建ての営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約を利用してヘッジをする方針であります。…また、当社は借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、主に固定金利を利用しております。」
従来の外貨建て借入金に対する通貨スワップ・金利スワップの記載から、営業債権債務には必要に応じた為替予約、借入金には主に固定金利を利用する記載へ変化した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップによる為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップによる為替・金利リスク管理を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップによる為替・金利リスク管理を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
通貨スワップ・金利スワップによる為替・金利リスク管理を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないと総括された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は金融機関からの外貨建て借入金について、将来の為替変動によるリスクを回避するため、通貨スワップ取引を、また、金利変動によるリスクを回避するため、金利スワップ取引を利用しております。」
外貨建て借入金に対する通貨スワップ・金利スワップの利用方針が再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は金融機関からの外貨建て借入金について、将来の為替変動によるリスクを回避するため、通貨スワップ取引を、また、金利変動によるリスクを回避するため、金利スワップ取引を利用しております。」
外貨建て借入金の為替変動と金利変動を回避するため、通貨スワップ・金利スワップを利用する方針を初めて独立したテーマとして抽出した。