エフテック(7212)・目標再掲
配当性向10%以上と年2回配当
FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
13記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「配当による利益配分は、中間と期末の年2回行うことを基本とし」
従来の配当性向10%以上という明示から安定的・継続的な還元方針へ移行した後も、年2回配当の運用を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり10円、総額187百万円の中間配当を決議し、2025年12月1日を支払開始日とした。年2回配当の運用を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり10円、総額187百万円の中間配当を決議し、2024年12月2日を支払開始日とした。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を見送った時期を経て、1株当たり10円の中間配当を実施する決議が行われ、年2回配当の運用が継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対し、業績に基づく利益還元を行うことを経営の重要課題として認識しており、経営成績の状況、配当性向、内部留保及び長期的な視野に立った投資計画や企業体質の強化等を総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針としております。」
従来の「配当性向10%以上」という明示から、業績・配当性向・内部留保・投資計画等を総合勘案した安定的かつ継続的な還元方針へ記載が変わっている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年11月4日 取締役会 普通株式 187 10 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
中間配当を見送っていた前期から、1株当たり10円の中間配当を実際に支払い、年2回配当の運用に戻った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を見送っていた前期から、1株当たり10円の中間配当を実施する決議に戻り、年2回配当の方針に沿う具体的な配当実施が示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当による利益配分は、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向の当面の目途を10%以上とし、中間と期末の年2回行うことを基本としております。」
配当性向10%以上と年2回配当の利益還元方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当による利益配分は、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向の当面の目途を10%以上とし、中間と期末の年2回行うことを基本としております。」
配当性向10%以上と中間・期末の年2回配当という利益還元方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当による利益配分は、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向の当面の目途を10%以上とし、中間と期末の年2回行うことを基本としております。」
利益還元方針として、当面の配当性向10%以上と中間・期末の年2回配当を基本方針としている。