エフテック(7212)・目標再掲直近のM&A・子会社異動(2026-08-27)では「前進」
インド事業を北米・中国に次ぐ第3の柱へ成長
FY2021に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-27。
9記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インド事業の第3の中核事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「インドへの経営リソース集中により、成長市場での利益の最大化につなげてまいります。」
インドを成長市場として経営リソースを集中し、利益最大化につなげる方向を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「成長が見込まれるインド市場のビジネス拡大に向け「エフテックインド戦略プロジェクト」を発足させました。」
インド事業を第3の柱へ成長させる方向に関連し、インド市場のビジネス拡大に向けた社内プロジェクトを発足させた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、メキシコ拠点を筆頭に2021年度に受注した多くの新機種を安定的に立ち上げるとともに、インドビジネスの強化、北米営業拠点の新設、サステナビリティ推進部の設置等、今後の持続的な成長に向けた土台作りを進めました。」
インド子会社化後のインドビジネス強化を進め、インドを成長市場として活用する基盤整備を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「将来性豊かなインド市場において新たに子会社を取得し、今後の成長に向けた土台作りを進めています。」
インド事業を成長の土台とする方向について、インド子会社取得後の取り組みを継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「将来性豊かなインド市場において新たに子会社を取得し、今後の成長に向けた土台作りを進めることができました。」
インド事業を北米・中国に次ぐ第3の柱へ成長させる方向について、インド子会社取得を成長に向けた土台作りとして継続して記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年5月31日付で株式を取得したことにより子会社化しました。取得後の議決権比率は100%です。」
インド事業を第3の柱へ成長させる方針に関連し、India Steel Summit Private Limitedを株式取得により子会社化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「インドでの現地ローカル企業との合弁事業を成功させ、インド事業を北米、中国に次ぐ、当社グループ第3の柱へと成長させるべく取り組みます。」
第14次中期計画の「新たな地域での挑戦」として、インドの現地企業との合弁事業を成功させ、インドを第3の事業の柱にする目標を初めて記載している。