三菱自動車工業(7211)・事実前進
中国エンジン事業合弁契約の終了
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中国自動車用エンジン合弁事業の目的達成による契約終了・持分売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中国における自動車用エンジン事業に関して瀋陽航天三菱汽車発動機製造有限公司を設立する契約 1997年5月15日 (2025年7月2日をもって終了)」
中国エンジン事業の合弁契約について、目的達成による終了日が2025年7月2日として明示された。出資持分の売却により持分法適用からも除外されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社の持分法適用関連会社であった瀋陽航天三菱汽車発動機製造有限公司の出資持分の売却によるものであります。」
中国エンジン事業の合弁関係について、瀋陽航天三菱汽車発動機製造有限公司の出資持分を売却し、持分法適用の範囲から除外した。出資持分売却損62億71百万円も計上されている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、終了した経営上の重要な契約は以下のとおりであります。」
中国における自動車用エンジン事業の合弁契約に続き、東南(福建)汽車工業有限公司の車両生産・販売等に関する合弁事業契約も終了した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、目的達成により終了した経営上の重要な契約は以下のとおりであります。中国における自動車用エンジン事業に関してハルピン東安汽車発動機製造有限公司を設立する契約」
1998年6月16日に締結した、中国における自動車用エンジン事業の合弁会社設立契約が、目的達成により終了したと記載された。