プレミアグループ(7199)・施策前進
グローバルワランティプラットフォーム等の開発
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「プレミアワランティサービス株式会社 東京都港区 ほか グローバルワランティプラットフォーム開発(日本向け) 36 10 自己資金 2020年9月 2022年4月」
グローバルワランティプラットフォームについて、日本向け開発の投資額36百万円、既支払額10百万円、完了予定時期2022年4月を具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「グローバルワランティプラットフォーム開発(海外向け) 94,994 84,995 自己資金 2018年10月 2020年7月」
海外向けプラットフォームに加え、日本向けプラットフォーム、新POC(加盟店向けポータルサイト)構築、システム基盤更改について、投資額・着手時期・完了予定時期を更新している。 - FY2019初出有価証券報告書
「グローバルワランティプラットフォーム開発(海外向け) 84,995 19,995 自己資金 2018年10月 2019年7月」
海外向けおよび日本向けのグローバルワランティプラットフォーム、新POC構築、リースシステム二次開発等の具体的なシステム投資計画を初めて開示している。