Casa(7196)・目標後退
中期経営計画(2023年1月期~2025年1月期)の定量目標
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「2027年1月期 2028年1月期 売上高(百万円) 13,830 15,271 営業利益(百万円) 355 1,165 営業利益率 2.6% 7.6% EBITDA(百万円) 990 1,822」
中期目標が更新され、2026年1月期の目標は示されず、2027・2028年1月期の営業利益及びEBITDA目標は前回計画より引き下げられている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2026年1月期 2027年1月期 2028年1月期 売上高(百万円) 13,236 13,988 15,424 営業利益(百万円) 1,017 1,478 2,005 営業利益率 7.7% 10.6% 13.0% EBITDA(百万円) 1,720 2,104 2,642」
従来の2025年1月期を期限とする中期経営計画から、2026年1月期から2028年1月期を対象とする新計画へ移行し、売上高・営業利益・営業利益率に加えてEBITDA目標を設定した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは当年度より中期経営計画(2023年1月期~2025年1月期)をスタートいたしました。中期経営計画に基づく定量目標として、2025年1月期は売上高12,000百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率15.8%の達成を目指してまいります。」
2025年1月期の売上高12,000百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率15.8%という中期経営計画の定量目標を再掲している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当年度より中期経営計画(2023年1月期~2025年1月期)をスタートいたしました。中期経営計画に基づく定量目標として、2025年1月期は売上高12,000百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率15.8%の達成を目指してまいります。」
2023年1月期から2025年1月期までの中期経営計画を開始し、2025年1月期の売上高12,000百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率15.8%という定量目標を初めて示している。