安定配当の継続と内部留保の事業投資
FY2018に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2026年4月24日 定時株主総会 普通株式 136,232 15.00 2026年1月31日 2026年4月27日 利益剰余金」
安定配当方針に基づき、2026年1月31日を基準日とする1株15円、総額136,232千円の配当を実施した。 - 2026-06-11引き上げ決算
「通期 13,830 8.4 990 78.7 355 - 426 837.9 187 51.9 20.65」
2027年1月期の年間配当予想を1株15円から20円へ引き上げた内容が示されている。 - FY2026後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき15円00銭の配当を実施することを予定しております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針は継続しているが、1株当たり配当額は前年度の32円から15円へ低下した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年4月25日 定時株主総会 普通株式 324,357 32.00 2025年1月31日 2025年4月28日 利益剰余金」
安定配当方針に基づき、2025年1月31日を基準日とする1株32円、総額324,357千円の配当を実施した。 - FY2025配当額増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき32円00銭の配当を実施することといたしました。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の30円から32円へ増加した。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年4月26日 定時株主総会 普通株式 301,670 30.00 2024年1月31日 2024年4月30日 利益剰余金」
2024年1月31日を基準日とする1株30円、総額301,670千円の配当を実施した。安定配当方針に基づく配当実績を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当と内部留保・事業基盤強化のバランスという配当方針を継続し、1株30円の配当を予定している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 300,160 30.00 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
2023年1月31日を基準日とする1株30円、総額300,160千円の配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当と内部留保・事業基盤強化のバランスという方針を継続し、1株30円の配当を実施する。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 301,498 30.00 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
安定配当方針に基づき、2022年1月31日を基準日とする1株30円、総額301,498千円の配当を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。\n当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき30円00銭の配当を実施することといたしました。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を継続し、1株30円の配当を実施する。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 304,057千円 1株当たり30.00円 基準日2021年1月31日」
2021年1月31日を基準日とする1株30円、総額304,057千円の配当実施を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 304,057 30.00 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」
2021年1月31日を基準日とする1株30円の配当について、総額304,057千円を支払った実績を開示している。 - FY2021配当額増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき30円00銭の配当を実施することといたしました。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の28円から30円へ増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 285,660 28.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」
2020年1月31日を基準日とする配当として、総額285,660千円、1株当たり28円を支払った実績を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 285,660 28.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」
2020年1月31日を基準日とする配当について、総額285,660千円、1株当たり28円を支払った実績を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当と内部留保のバランスという基本方針を継続している。FY2020の配当は1株28円で、前年度の26円から増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額270,606千円」
財務活動による資金使用の内訳として配当金の支払いを記載し、安定配当の実施実績を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年4月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額270,090千円 1株当たり配当額26.00円」
2019年1月31日を基準日とする配当として、総額270,090千円、1株当たり26円を支払った実績を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において財務活動の結果使用した資金は653,074千円(前年同期は219,524千円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出200,000千円、配当金の支払額239,861千円等となったことによるものであります。」
安定配当方針に基づく配当の支払いを実績として記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当と内部留保・事業基盤強化への投資のバランスを基本方針としている。当事業年度は1株44円50銭を配当している。