第3四半期累計期間の増収・利益計上
FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-28。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026前進有価証券報告書
「売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。」
FY2026の売上高は12,283,305千円、営業利益は2,766,795千円、経常利益は2,797,012千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,744,164千円となり、売上・利益とも過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結売上高に関しては、保証事業の売上高は5,374,873千円(前年同期比19.2%増)、ソリューション事業の売上高は485,969千円(前年同期比12.0%減)となり、売上高は合計で5,860,842千円(前年同期比15.8%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い管理会社への業務委託手数料、家賃決済に係る手数料等の増加はあったものの、その他の費用を一定水準に抑制できたことにより、1,388,720千円(前年同期比22.4%増)となり、経常利益は1,400,280千円(前年同期比22.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は879,849千円(前年同期比33.6%増)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高5,860,842千円、営業利益1,388,720千円、経常利益1,400,280千円、親会社株主に帰属する中間純利益879,849千円となり、各利益が前年同期を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結売上高に関しては、保証事業の売上高は4,509,887千円(前年同期比23.5%増)、ソリューション事業の売上高は552,228千円(前年同期比13.3%減)となり、売上高は合計で5,062,115千円(前年同期比18.0%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い管理会社への業務委託手数料、家賃決済に係る手数料及び貸倒費用の増加等があり1,134,822千円(前年同期比11.4%増)となり、経常利益は1,140,191千円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は658,405千円(前年同期比11.2%増)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高5,062,115千円、営業利益1,134,822千円、経常利益1,140,191千円、親会社株主に帰属する中間純利益658,405千円となり、各利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「その結果、保証事業の売上高は5,645,377千円、ソリューション事業の売上高は932,540千円となり、売上高は合計で6,577,918千円となりました。営業利益は1,535,877千円、経常利益は1,531,065千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は877,236千円となりました。」
連結化後の第3四半期累計期間について、売上高6,577,918千円、営業利益1,535,877千円、経常利益1,531,065千円、親会社株主に帰属する四半期純利益877,236千円が開示された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その結果、保証事業の売上高は3,651,883千円、ソリューション事業の売上高は637,133千円となり、売上高は合計で4,289,017千円となりました。営業利益は1,018,780千円、経常利益は1,012,613千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は592,199千円となりました。」
当第2四半期連結累計期間の売上高4,289,017千円、営業利益1,018,780千円、経常利益1,012,613千円、親会社株主に帰属する四半期純利益592,199千円が開示された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、保証事業の売上高は1,762,968千円、ソリューション事業の売上高は332,844千円となり、売上高は合計で 2,095,812 千円となりました。営業利益は 502,532 千円、経常利益は 496,032 千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 280,557 千円となりました。」
連結化後の第1四半期実績として、売上高2,095,812千円、営業利益502,532千円、経常利益496,032千円、親会社株主に帰属する四半期純利益280,557千円を計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、3,474,589千円(前年同期比59.1%増)、ソリューション事業の売上高は、1,182,393千円(前年同期比15.9%減)となり、合計で4,656,982千円(前年同期比29.7%増)となりました。営業利益に関しては、1,210,539千円(前年同期比40.5%増)となり、経常利益は1,208,435千円(前年同期比39.7%増)、四半期純利益は740,683千円(前年同期比36.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は4,656,982千円、営業利益は1,210,539千円、経常利益は1,208,435千円、四半期純利益は740,683千円となり、各利益が前年同期を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い管理会社への業務委託手数料及び貸倒費用の増加等があったものの、その他の費用増加を一定水準に抑制できたことにより、 773,938 千円(前年同期比32.1%増)となり、経常利益は 771,355 千円(前年同期比31.2%増)、四半期純利益は 478,538 千円(前年同期比26.3%増)となりました。」
当第2四半期累計期間の売上高は2,990,977千円、営業利益773,938千円、経常利益771,355千円、四半期純利益478,538千円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,027,987千円(前年同期比51.2%増)、ソリューション事業の売上高は、431,661千円(前年同期比10.3%減)となり、合計で1,459,649千円(前年同期比25.7%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い管理会社への業務委託手数料の増加等があったものの、その他の費用増加を一定水準に抑制できたことにより、370,891千円(前年同期比30.8%増)となり、経常利益は367,528千円(前年同期比29.1%増)、四半期純利益は214,675千円(前年同期比26.0%増)となりました。」
当第1四半期累計期間は、売上高1,459,649千円、営業利益370,891千円、経常利益367,528千円、四半期純利益214,675千円となり、ソリューション事業は減収だった一方、保証事業の増収により全体の売上・利益は前年同期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高に関しましては、保証事業の売上高は、3,053,511千円(前期比33.1%増)、ソリューション事業の売上高は、1,890,186千円(前期比1.0%減)となり、合計で4,943,697千円(前期比17.6%増)となりました。営業利益に関しましては、1,184,297千円(前期比3.0%増)となりました。経常利益は1,179,861千円(前期比2.3%増)、当期純利益は779,777千円(前期比2.5%増)となり、売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。」
通期売上高4,943,697千円、営業利益1,184,297千円、経常利益1,179,861千円、当期純利益779,777千円を計上し、売上・利益とも過去最高を更新した。保証事業が大幅増収となる一方、ソリューション事業は減収となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、2,184,505千円(前年同期比30.6%増)、ソリューション事業の売上高は、1,406,164千円(前年同期比1.3%増)となり、合計で3,590,669千円(前年同期比17.3%増)となりました。営業利益に関しては、861,439千円(前年同期比2.4%増)となり、経常利益は864,871千円(前年同期比2.4%増)、四半期純利益は542,917千円(前年同期比2.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は3,590,669千円、営業利益は861,439千円、経常利益は864,871千円となった。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は2.8%減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,408,438千円(前年同期比28.8%増)、ソリューション事業の売上高は、948,059千円(前年同期比2.6%増)となり、合計で 2,356,498 千円(前年同期比16.8%増)となりました。営業利益に関しては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、第1四半期における立替増加の影響を受け貸倒費用が増加したほか、事業拡大に伴う採用費及び人件費の増加、養育費保証におけるBtoCマーケティング育成等への投資により、 585,715 千円(前年同期比3.1%増)となり、経常利益は 587,766 千円(前年同期比3.2%増)、四半期純利益は 378,887 千円(前年同期比1.9%減)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は2,356,498千円、営業利益は585,715千円、経常利益は587,766千円となった。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は前年同期比1.9%減となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証サービスの売上高は、679,941千円(前年同期比23.9%増)、ソリューションサービスの売上高は、481,004千円(前年同期比3.7%増)となり、合計で 1,160,945 千円(前年同期比14.6%増)となりました。これは、家賃債務保証の新規契約数が大幅に増加したことにより、保証事業が伸長したことなどによります。 営業利益に関しては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、貸倒費用が増加したほか、人員増強に伴う採用費及び人件費の増加、養育費保証におけるBtoCマーケティング育成への投資等により、 283,474 千円(前年同期比1.0%増)となり、経常利益は 284,733 千円(前年同期比1.1%増)、四半期純利益は 170,373 千円(前年同期比7.4%減)となりました。」
第17期第1四半期累計期間の売上高は1,160,945千円、営業利益は283,474千円、経常利益は284,733千円となった。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は170,373千円、前年同期比7.4%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高に関しましては、保証事業の売上高は、2,294,594千円(前期比27.7%増)、ソリューション事業の売上高は、1,909,030千円(前期比4.3%増)となり、合計で4,203,625千円(前期比15.9%増)となりました。営業利益に関しましては、1,149,933千円(前期比12.5%増)となりました。経常利益は1,153,556千円(前期比12.4%増)、当期純利益は760,808千円(前期比10.7%増)となり、売上、利益ともに過去最高を更新しました。」
通期売上高4,203,625千円、営業利益1,149,933千円、経常利益1,153,556千円、当期純利益760,808千円となり、売上・利益とも過去最高を更新した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,672,763千円(前年同期比28.1%増)、ソリューション事業の売上高は、1,388,524千円(前年同期比6.4%増)となり、合計で 3,061,287 千円(前年同期比17.3%増)となりました。営業利益に関しては、基幹システムの入れ替えや養育費保証の市場開拓への投資は計画通り進める一方で、その他の費用増加についてはある程度抑制出来たことにより、 841,361 千円(前年同期比12.0%増)となり、経常利益は 844,194 千円(前年同期比11.8%増)、四半期純利益は 558,648 千円(前年同期比11.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高3,061,287千円、営業利益841,361千円、経常利益844,194千円、四半期純利益558,648千円が計上され、売上高・各利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,093,391千円(前年同期比28.4%増)、ソリューション事業の売上高は、924,194千円(前年同期比7.4%増)となり、合計で2,017,586千円(前年同期比17.8%増)となりました。営業利益に関しては、基幹システムの入れ替えや養育費保証の市場開拓への投資は計画通り進める一方で、滞納発生率や回収率が想定内で推移したことにより貸倒費用が抑制され、その他の費用増加についてもある程度抑制出来たことにより、567,907千円(前年同期比13.6%増)となり、経常利益は569,531千円(前年同期比13.3%増)、四半期純利益は386,078千円(前年同期比14.9%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。保証事業の成長、滞納発生率・回収率の想定内推移、貸倒費用の抑制が業績説明として示されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、548,705千円(前年同期比31.4%増)、ソリューション事業の売上高は、464,019千円(前年同期比8.3%増)となり、合計で1,012,724千円(前年同期比19.7%増)となりました。特に医療費用保証が進展し、保証事業の成長を牽引いたしました。営業利益に関しては、足元の家賃の滞納発生率や回収率に想定との大きな乖離は見られず、その他の費用増加についてもある程度抑制出来たことにより、280,691千円(前年同期比17.7%増)となり、経常利益は281,744千円(前年同期比18.0%増)、四半期純利益は184,082千円(前年同期比20.2%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高1,012,724千円、営業利益280,691千円、経常利益281,744千円、四半期純利益184,082千円が開示され、各利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「保証事業の売上高は、1,796,598千円(前期比20.4%増)、ソリューション事業の売上高は、1,830,253千円(前期比11.3%増)となり、合計で3,626,851千円(前期比15.6%増)となりました。営業利益に関しましては、1,021,906千円(前期比21.3%増)となりました。経常利益は1,026,003千円(前期比22.1%増)、当期純利益は、687,475千円(前期比21.9%増)となりました。」
通期売上高3,626,851千円、営業利益1,021,906千円、経常利益1,026,003千円、当期純利益687,475千円を計上し、いずれも前期比で増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、家賃債務保証の新規契約が順調に推移したほか、医療費用保証が伸長し、1,305,586千円(前年同期比18.6%増)となりました。ソリューション事業の売上高は、堅調なC&Oサービスを中心に安定的に推移し、1,304,922千円(前年同期比10.8%増)となり、合計で 2,610,508千円 (前年同期比14.6%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い、管理会社への業務委託手数料及び医療費用保証・介護費用保証を対象とした保険会社への保険料が増加したものの、その他の費用増加を一定水準に抑制出来たことにより粗利率及び営業利益率が向上し、 751,222千円 (前年同期比30.3%増)となり、経常利益は 754,851千円 (前年同期比31.1%増)、四半期純利益は 503,406千円 (前年同期比33.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高2,610,508千円、営業利益751,222千円、経常利益754,851千円、四半期純利益503,406千円が開示され、各利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、家賃債務保証の新規契約が順調に推移したほか、医療費用保証が伸長し、851,803千円(前年同期比17.3%増)となりました。ソリューション事業の売上高は、堅調なC&Oサービスを中心に安定的に推移し、860,672千円(前年同期比10.2%増)となり、売上高は合計で1,712,475千円(前年同期比13.6%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い、管理会社への業務委託手数料及び医療費用保証・介護費用保証を対象とした保険会社への保険料が増加したものの、その他の費用増加を一定水準に抑制出来たことにより粗利率及び営業利益率が向上し、499,725千円(前年同期比39.3%増)となり、経常利益は502,509千円(前年同期比40.1%増)、四半期純利益は335,932千円(前年同期比41.9%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が更新され、売上高および各利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、417,491千円(前年同期比15.7%増)、ソリューション事業の売上高は、428,279千円(前年同期比9.2%増)となり、合計で845,770千円(前年同期比12.3%増)となりました。営業利益に関しては、保証事業の増収に伴い、管理会社への業務委託手数料及び医療費用保証・介護費用保証を対象とした保険会社への保険料並びに保証履行引当金繰入額が増加したものの、その他の費用増加を一定水準に抑制出来たことにより粗利率及び営業利益率が向上し、238,463千円(前年同期比27.4%増)となり、経常利益は238,837千円(前年同期比27.6%増)、四半期純利益は153,186千円(前年同期比27.5%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高は845,770千円、営業利益は238,463千円となり、経常利益・四半期純利益を含む各利益が前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業利益に関しましては、売上の増加に伴う費用の増加を一定水準に抑制できたことにより、営業利益率が向上した結果、842,302千円(前期比9.0%増)となりました。経常利益は840,275千円(前期比11.7%増)となり、当期純利益は、564,166千円(前期比10.9%増)となりました。」
通期の営業利益、経常利益、当期純利益が更新され、いずれも前期を上回った。売上高も3,136,794千円(前期比6.3%増)となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,100,627千円(前年同期比0.7%減)、ソリューション事業の売上高は、1,178,069千円(前年同期比11.4%増)となり、合計で2,278,696千円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益に関しては、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加、貸倒引当金繰入額及び保証履行引当金繰入額の増加等はあったものの、売上の増加に伴う増益効果等により、576,504千円(前年同期比2.9%増)となり、経常利益は575,787千円(前年同期比6.5%増)、四半期純利益は378,636千円(前年同期比7.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間の業績が更新され、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高に関しましては、保証事業の売上高は、726,140千円(前年同期比2.9%減)、ソリューション事業の売上高は、780,820千円(前年同期比12.1%増)となり、合計で1,506,960千円(前年同期比4.3%増)となりました。営業利益に関しましては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加、貸倒引当金繰入額の増加等により、358,777千円(前年同期比10.8%減)となり、経常利益は358,793千円(前年同期比9.9%減)、四半期純利益は236,728千円(前年同期比11.7%減)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は前年同期比4.3%増となった一方、積極的な人員増強に伴う人件費や貸倒引当金繰入額の増加等により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、360,724千円(前年同期比5.5%減)、ソリューション事業の売上高は、392,141千円(前年同期比15.6%増)となり、合計で752,865千円(前年同期比4.4%増)となりました。営業利益に関しましては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加により、187,168千円(前年同期比2.6%減)となり、経常利益は187,191千円(前年同期比2.6%減)、四半期純利益は120,157千円(前年同期比3.1%減)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高752,865千円、営業利益187,168千円、経常利益187,191千円、四半期純利益120,157千円が開示された。売上高は増加した一方、各利益は前年同期を下回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業利益に関しましては、売上の増加に伴う費用の増加を一定水準に抑制できたことにより、営業利益率が向上した結果、772,449千円(前期比27.0%増)となりました。経常利益は752,332千円(前期比25.8%増)となり、当期純利益は、508,729千円(前期比24.3%増)となりました。」
通期の営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、営業利益率の向上も含めて業績実績が更新された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「営業利益に関しましては、売上が順調に推移したことに加え、貸倒引当金繰入額及び保証履行引当金繰入額を含む費用の発生が抑制されたことにより営業利益率が向上した結果、560,524千円(前年同期比42.0%増)となり、経常利益は540,395千円(前年同期比39.9%増)、四半期純利益は353,663千円(前年同期比45.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高2,166,095千円、営業利益560,524千円、経常利益540,395千円、四半期純利益353,663千円が開示され、各利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高に関しましては、保証サービスの売上高は、747,695千円(前年同期比4.3%減)、ソリューションサービスの売上高は、696,502千円(前年同期比32.5%増)となり、合計で1,444,197千円(前年同期比10.5%増)となりました。営業利益に関しましては、売上が順調に推移したことに加え、貸倒引当金繰入額及び保証履行引当金繰入額を含む費用の発生が抑制されたことにより、402,311千円(前年同期比47.9%増)となり、経常利益は398,350千円(前年同期比47.6%増)、四半期純利益は268,220千円(前年同期比54.3%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比付きで更新され、各利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高に関しましては、保証サービスの売上高は、381,828千円、ソリューションサービスの売上高は、339,215千円となり、合計で721,044千円となりました。営業利益に関しましては、売上が順調に推移したことに加え、貸倒引当金及び保証履行引当金繰入額を含む費用の発生が抑制されたことにより、192,208千円となり、経常利益は192,237千円、四半期純利益は124,036千円となりました。」
新たな四半期実績として、売上高721,044千円、営業利益192,208千円、経常利益192,237千円、四半期純利益124,036千円が開示されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「合計で2,713,146千円(前期比2.4%増)となりました。営業利益に関しましては、608,465千円(前期比12.3%増)となりました。経常利益に関しましては、598,192千円(前期比10.6%増)となり、当期純利益は、409,174千円(前期比21.9%減)となりました。」
四半期累計値から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益の増加と当期純利益の減少が具体的な数値で示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「こうした取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,967,631千円、営業利益は394,784千円、経常利益は386,383千円、四半期純利益は242,752千円となりました。」
当第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を具体的な数値で開示している。