横浜フィナンシャルグループ(7186)・施策前進
海外ビジネスの拡大と海外アセットの積上げ
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外アセットの積上げによる海外ビジネス拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「成長地域のアジアを中心に、本部・海外拠点が一体となったソリューションビジネスをボーダーレスに展開していくことで新たな成長機会を追求していきます。」
海外ビジネス拡大を、アジアを中心とした本部・海外拠点一体のソリューションビジネスとして具体化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「さらに、シンガポール支店や上海支店の海外拠点機能を活用し、成長地域であるアジアにおける海外ビジネス支援を強化してまいります。」
海外アセットの積上げによる海外ビジネス拡大方針を、シンガポール支店・上海支店を活用したアジア支援として具体化した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、当社の連結子会社である株式会社横浜銀行は、同年7月24日に、PT Bank Resona Perdania の株式を取得し、同社および同社の子会社である PT Resona Indonesia Finance を持分法適用関連会社といたしました。」
海外関連会社の株式取得と持分法適用関連会社化が2019年7月24日に実施された。海外アセット積上げに関する具体的な投資実績として記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「取引先の成長支援や海外アセットの積上げにより海外ビジネスの拡大をはかってまいります。」
海外アセットの積上げを通じた海外ビジネス拡大を、新中期経営計画の重点施策として明示した。