Komori
横浜フィナンシャルグループ(7186)・目標達成

ROE・普通株式等Tier1比率・OHRの達成目標

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
銀行のROE・経費率・普通株式等Tier1比率目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「その結果、業績は着実に向上し、中期経営計画の目標指標を達成しました。」

    2022年度から2024年度の中期経営計画について、最終年度にROE7.0%、OHR51.5%、普通株式等Tier1比率11.9%程度となり、目標指標を達成したと記載した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度実績 ROE(連結)5.8% OHR(連結)59.7% 普通株式等Tier1比率(連結)11.6%程度 中期経営計画目標(2024年度) ROE(連結)6.0%程度 OHR(連結)50%台前半 普通株式等Tier1比率(連結)11%台半ば」

    2024年度目標に対する2023年度実績を開示した。ROEは5.8%、OHRは59.7%、普通株式等Tier1比率は11.6%程度となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ROE、OHR、普通株式等Tier1比率などの目標指標について、重要な変更がないと再確認。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連するROE、OHR、普通株式等Tier1比率などの目標指標について、重要な変更がないと再確認。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度実績 ROE(連結)5.0% OHR(連結)58.0% 普通株式等Tier1比率(連結)11.87% 中期経営計画目標(2024年度) ROE(連結)6.0%程度 OHR(連結)50%台前半 普通株式等Tier1比率(連結)11%台半ば」

    新中期経営計画の2024年度目標に対する初年度実績を開示した。ROE5.0%、OHR58.0%、普通株式等Tier1比率11.87%である。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連するROE、OHR、普通株式等Tier1比率などの目標指標について、重要な変更がないと再確認。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「目標指標(連結) 2024年度目標(最終年度) 長期的にめざすレベル 収益性 ROE(連結) 6.0%程度 7.0%程度 効率性 OHR(連結) 50%台前半 50%程度 健全性 普通株式等Tier1比率(連結) 11%台半ば 11%台半ば」

    従来計画の2021年度目標から、新計画の2024年度目標と長期水準へ更新し、ROE・OHR・普通株式等Tier1比率を設定した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「業務粗利益RORA(連結)は、連結粗利益の減少とリスクアセットの増加により、前連結会計年度に比べ0.2%ポイント低下し、2.3%となりました。OHR(連結)は、連結粗利益の減少と営業経費の増加により、前連結会計年度に比べ5.3%ポイント上昇し、67.7%となりました。ROE(連結)は、親会社株主に帰属する当期純利益が前連結会計年度に比べ212億10百万円減少したことから、前連結会計年度に比べ2.0%ポイント低下し、2.3%となりました。普通株式等Tier1比率(連結)は12.40%と、リスクアペタイト・フレームワークの活用により、将来のリスクにも備えた十分な資本水準を維持しました。」

    2019~2021年度計画の目標指標は維持されている。2020年度実績としてRORA2.3%、OHR67.7%、ROE2.3%、普通株式等Tier1比率12.40%を開示した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「低金利環境が継続するなかでも、ソリューション営業の高度化や適切なリスクテイク等によりリスクアセット対比の収益指標である業務粗利益RORAの水準を維持するとともに、構造改革による生産性向上により効率性の指標であるOHRを改善させ、株主の皆さまからお預かりした株主資本に対する収益指標であるROEを高めてまいります。」

    2021年度目標と長期目標を継続掲示。当年度実績はRORA2.5%、OHR62.4%、ROE4.3%、普通株式等Tier1比率12.27%で、目標指標の進捗を数値で開示。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「計画期間最終年度である2021年度の目標水準とともに、長期目標として目指すレベルを以下のとおり設定いたします。業務粗利益RORA(連結)2%台半ば、OHR(連結)60%程度、ROE(連結)5%台半ば、普通株式等Tier1比率(連結)12%程度。」

    旧計画のROE7%程度・OHR50%程度等から、2019年度開始計画ではRORAを追加し、2021年度目標と長期目標を設定した。長期目標はROE7%程度、OHR50%程度、普通株式等Tier1比率11%台半ばとしている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する指標について、重要な変更がないと再確認。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「最終年度(2018年度)における目標指標 ROE(連結) 7%程度 普通株式等Tier1比率(連結) 11%台半ば OHR(2行単体合算) 50%程度」

    3つの最終年度目標を変更なく再掲。2017年度実績として、連結ROE5.88%、普通株式等Tier1比率12.47%、OHR56.3%も開示しているが、目標達成とは記載していない。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ROE、普通株式等Tier1比率、OHRなど中期経営計画に関連する目標指標について、重要な変更がないと再確認。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと再確認。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する経営目標の客観的指標について、重要な変更がないと記載。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度(平成30年度)における目標指標 ROE(連結)7%程度 普通株式等Tier1比率(連結)11%台半ば OHR(2行単体合算)50%程度」

    平成30年度のROE、普通株式等Tier1比率、OHRの数値目標を変更なく再掲。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「最終年度(平成30年度)における目標指標 ROE(連結)7%程度 普通株式等Tier1比率(連結)11%台半ば OHR(2行単体合算)50%程度」

    平成30年度のROE、普通株式等Tier1比率、OHRの数値目標を変更なく再掲。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「最終年度(平成30年度)における目標指標 ROE(連結)7%程度 普通株式等Tier1比率(連結)11%台半ば OHR(2行単体合算)50%程度」

    中期経営計画の最終年度を平成30年度とし、3つの数値目標を設定。
一緒に動いた変遷

「経営効率・収益性の向上と株主還元による企業価値最大化」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営効率・収益性の向上と株主還元による企業価値最大化5回
  3. 2自己資本比率規制と資本保全バッファー4回
  4. 3自己株式の取得3回
  5. 4地域の中小企業・個人向け貸出の増強3回
  6. 5景気・金融経済環境・貸出先の状況による不良債権・与信関係費用の増加3回
  7. 6働き方改革と業務合理化による生産性・従業員満足度向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横浜フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROE・普通株式等Tier1比率・OHRの達成目標|横浜フィナンシャルグループ(7186)の変遷 | Komori