取引先・有価証券発行体の信用力悪化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取引先が債務不履行となることのないよう社内規程によりリスクの軽減を図り、商品有価証券については、保有期間を短くしてリスクの軽減を図っており、当リスクが顕在化する可能性は低いと思われます。」
社内規程と商品有価証券の短期保有による信用リスク低減策を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社は、取引先が債務不履行となることのないよう社内規程によりリスクの軽減を図り、商品有価証券については、保有期間を短くしてリスクの軽減を図っており、当リスクが顕在化する可能性は低いと思われます。」
社内規程と商品有価証券の短期保有による信用リスク低減策を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社は、取引先が債務不履行となることのないよう社内規定によりリスクの軽減を図り、商品有価証券については、保有期間を短くしてリスクの軽減を図っており、当リスクが顕在化する可能性は低いと思われます。」
信用力悪化リスクに対し、社内規定と商品有価証券の短期保有による軽減策を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社が保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・有価証券発行体の信用力悪化による損失リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社が保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・有価証券発行体の信用力悪化による損失リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社が保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・有価証券発行体の信用力悪化リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社が保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被る可能性があります。」
取引先および発行体の信用悪化に伴う損失可能性を記載。