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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策前進

顧客利便性と事務効率化のための設備投資

FY2016に初出。8回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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銀行の顧客利便性・競争力・業務効率化設備投資17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様の利便性向上及び事務の効率化等を目的として、銀行業を中心に総額 8,402 百万円の設備投資を行いました。」

    顧客利便性・事務効率化のための設備投資を総額84億2百万円実施し、相模原南口ビル、青山本店、ソフトウェア、UI銀行等への投資を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様の利便性向上及び事務の効率化等を目的として、銀行業を中心に総額6,586百万円の設備投資を行いました。株式会社きらぼし銀行の設備投資につきましては、事務機器やソフトウエア等の投資を行いました。その主なものは、業務用端末の850百万円、ソフトウエアの投資による4,447百万円であります。」

    顧客利便性・事務効率化のため、設備投資6,586百万円、うちソフトウェア4,447百万円を実施した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年5月には、「IT・デジタル戦略プロジェクトチーム」を立上げ、同チームではフィンテック技術を活用したサービス機能の企画・立案、店頭事務改革におけるデジタル化の導入の検討・支援等を行っております。」

    フィンテック技術とデジタル化を活用したサービス企画・店頭事務改革を、専門プロジェクトチームの設置として具体化している。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「きらぼし銀行 東府中支店 東京都 府中市 移転 店舗 2018年8月」

    店舗移転を2018年8月から12月にかけて複数実施しており、顧客利便性・事務効率化に関わる店舗設備の再配置を進めている。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客さまの利便性向上及び事務の効率化等を目的として、銀行業を中心に総額13,023百万円の設備投資を行いました。」

    設備投資額は前年度の5,609百万円から13,023百万円に増加し、新本店、滝野川支店・事務センター、合併対応システム等への投資を実施している。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間中に完成した新築、増改築等は、株式会社東京都民銀行の青山新本店ならびに本店営業部、株式会社八千代銀行の神田支店、滝野川支店及び事務センターであります。」

    青山新本店・本店営業部、神田支店、滝野川支店・事務センターが当四半期中に完成した。青山新本店等の投資額は6,476百万円、八千代銀行分は1,440百万円と開示されている。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客さまの利便性向上及び事務の効率化等を目的として、銀行業を中心に総額5,609百万円の設備投資を行いました。」

    設備投資額が5,609百万円に拡大し、新本店建築、店舗改修、事務機器・ソフトウェア等への投資を実施している。
  8. FY2016前進有価証券報告書

    「お客さまの利便性向上及び事務の効率化等を目的として、銀行業を中心に総額2,487百万円の設備投資を行いました。」

    店舗改修、営業店端末システム更改、融資支援システム基盤更改などを実施している。
一緒に動いた変遷

「貸出金・役務収益の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・役務収益の拡大7回
  3. 2法人営業拠点と店舗ネットワークの拡大7回
  4. 3高度なコンサルティングと商品・サービス開発5回
  5. 4東京都・関係機関との産業振興連携5回
  6. 5創業・事業承継・海外展開などの中小企業支援5回
  7. 6不良債権・貸倒引当金の増加リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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