東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・方針前進
透明・公正で迅速・果断な意思決定
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-24。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、「グループチーフオフィサー(CxO)制」を導入し、グループCEOによる全体統括のもと、所管分野の責任者としてグループチーフオフィサーを配置することでグループ横断的な経営管理体制を構築しております。」
透明・公正な意思決定の方針を、グループCEOと各チーフオフィサーによる横断的な経営管理体制として具体化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「社外取締役が半数以上を構成する任意の「指名・報酬協議会」を設置し、取締役の選任や報酬の決定に際しての客観性や透明性の確保に努めます。」
社外取締役を含む指名・報酬協議会の設置と、取締役会・監査役会・社外役員を活用した監督機能の具体的な体制を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つとして捉え、社外役員の知見も活用した上で監督機能の強化を進め、業務運営に際し透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うためコーポレート・ガバナンス機能の充実を図ってまいります。」
社外役員の知見を活用した監督機能の強化と、透明・公正・迅速な意思決定の方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外役員の知見も活用した上で監督機能の強化をさらに進め、業務運営に際し透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うためコーポレート・ガバナンス機能の充実を図ってまいります。」
社外役員を活用した監督機能と透明・公正な意思決定を継続方針としている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つとして捉え、ステークホルダーの皆さまの立場を尊重し、業務運営に際し透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うためコーポレート・ガバナンス機能の充実を図ってまいります。」
透明・公正で迅速・果断な意思決定を目指すガバナンス方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つとして捉え、ステークホルダーの皆さまの立場を尊重し、業務運営に際し透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うためコーポレート・ガバナンス機能の充実を図ってまいります。」
社外取締役・社外監査役、取締役会、監査役会、指名・報酬協議会などを整備している。