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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策前進

きらぼしテックによるフィンテック・オープンイノベーション

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019その他FY2023-Q2前進FY2025 – FY20262017: 12018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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きらぼしテックによるフィンテック・オープンイノベーション事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「直近では、武蔵小山商店街振興会様と連携し、国内初の決済方式である口座即時決済スキーム「パルムUI Pay」をリリース、商店街様側のシステム導入負担や各店舗の運用負担のない、新たな決済サービスを導入いたしました。」

    フィンテック・オープンイノベーションを、商店街との連携による口座即時決済スキーム「パルムUI Pay」の提供開始へ具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「きらぼしテックでは、当社が2024年シーズンより協賛を行っているプロ野球球団「東京ヤクルトスワローズ」の公式アプリにおいて、株式会社アプラスの「BANKIT®」を活用したデジタルウォレットサービス「スワローズPay」の運営サポートを開始いたしました。」

    フィンテック事業を、外部サービスを活用した公式アプリ内デジタルウォレットの運営支援として具体化した。
  3. FY2023-Q2想定収益喪失による減損有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるきらぼしテック株式会社が運営する事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産グループに係るソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」

    きらぼしテックのフィンテック関連事業について、当初想定していた収益が見込めなくなり、ソフトウエア452百万円の減損損失を計上した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年5月には、「IT・デジタル戦略プロジェクトチーム」を立上げ、同チームではフィンテック技術を活用したサービス機能の企画・立案、店頭事務改革におけるデジタル化の導入の検討・支援等を行っております。」

    きらぼしテックによるフィンテック事業に加え、グループ横断のIT・デジタル戦略プロジェクトを立ち上げ、サービス企画や店頭事務のデジタル化を進めている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社グループで取扱っている「前給サービス」のプラットフォーム及びノウハウを活用したフィンテックビジネス進出への足がかりとして、平成29年11月にきらぼしテック株式会社を設立いたしました。」

    前給サービスを活用したフィンテック事業への進出と、きらぼしテック設立を継続して記載している。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年度第3四半期連結累計期間より株式会社東京都民銀行が新たに設立した子会社、きらぼしテック株式会社を当社の連結子会社としております。」

    きらぼしテックについて、設立後、第3四半期連結会計期間から連結子会社として組み入れたことを確認している。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「今般、日々進展するフィンテックビジネスに対し、スピード感を持った対応や、フィンテック企業やベンチャー企業等とのオープンイノベーションを図ることでお客さまの多様なニーズへ対応していくことを目的として株式会社東京都民銀行100%出資による子会社を設立したものです。」

    平成29年11月1日にきらぼしテック株式会社を設立。東京都民銀行の「前給サービス」プラットフォームを活用したフィンテック事業、関連アプリ開発、フィンテック企業・ベンチャー企業等とのオープンイノベーションを事業内容としている。
一緒に動いた変遷

「貸出金・役務収益の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・役務収益の拡大4回
  3. 2東京TY Plan 2020の実践3回
  4. 3不良債権・貸倒引当金の増加リスク3回
  5. 4高度なコンサルティングと商品・サービス開発3回
  6. 5法人営業拠点と店舗ネットワークの拡大3回
  7. 6創業・事業承継・海外展開などの中小企業支援3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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