ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・施策前進
第2回新株予約権の発行による業績連動型インセンティブ
FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-H1。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「ストックオプションの行使による収入 - 10,342」
当中間連結会計期間にストックオプションの行使による収入10,342百万円を計上し、新株予約権の行使が具体的に進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「50,200 30,781,400 36 11,716 36 11,658 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
2023年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により発行済株式数が50,200株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ36百万円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「新株の発行(新株予約権の行使)」
2021年4月30日から12月31日までに新株予約権の行使により141,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ9百万円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年4月1日~2021年6月30日 (注) 101,000 30,691,200 6 11,677 6 11,619」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式数が101,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6百万円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「権利行使 10,400」
第2回新株予約権について、当年度に10,400株相当の権利行使が記載され、未行使残は602,000株となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「54,200 30,382,400 3,519 11,649,654 3,519 11,591,664 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
2019年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により発行済株式数が54,200株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,519千円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式数が96,600株増加し、ストックオプションの行使による収入12,858千円を計上している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「51,200 30,181,600 21,165 11,636,575 21,165 11,574,174 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式数が51,200株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ21,165千円増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が60,000株増加しており、発行済み新株予約権の行使が実際に発生したことを記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「第2回新株予約権 新株予約権の数(個)3,670 新株予約権の目的となる株式の数(株)367,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)1株につき 2,866」
平成28年8月18日決議により第2回新株予約権を発行した。行使期間は平成30年4月1日から平成35年9月1日までで、営業利益条件に加え、行使可能割合を段階的に1/2、6/10、7/10、8/10、9/10、全部へ拡大する設計としている。