じもとホールディングス(7161)・方針再掲
「じもとをつなぐ、あしたへつなぐ」ビジョン
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「経営理念である「宮城と山形をつなぎ、中小企業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」のもと」
従来のビジョンから整理された経営理念を、当中間連結会計期間にも継続して掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「経営理念である「宮城と山形をつなぎ、中小企業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」のもと」
従来の「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて」とする表現から、「中小企業支援を通じて」とする経営理念へ表現が変更されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」という経営理念のもと」
従来のビジョンを整理した経営理念を、現行中期経営計画の実行方針として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」という経営理念のもと」
従来のビジョンを再整理した経営理念を、当四半期にも継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」という経営理念のもと」
従来のビジョンを整理した経営理念を、中期経営計画の実行方針として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「経営理念である「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」のもと」
従来のビジョンを再整理した経営理念を引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「宮城と山形をつなぎ、本業支援を通じて、地元中小企業や地域に貢献する」ことを経営理念とし」
従来のビジョン「『じもと』をつなぐ、あしたへつなぐ。」から、宮城・山形をつなぐことと本業支援による地元中小企業・地域への貢献を明示する経営理念へ表現が再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「<じもとグループのビジョン>「じもと」をつなぐ、あしたへつなぐ。」
宮城県・山形県に根ざし、両県をつなぐ金融グループとしてのビジョンを新中期経営計画の中で継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「<じもとグループのビジョン>「じもと」をつなぐ、あしたへつなぐ。」
新中期経営計画と併せて、宮城県・山形県に根ざし両県をつなぐ金融グループとしてのビジョンを明示している。