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ライフネット生命保険(7157)・施策再定義

三井住友カード等との資本業務提携によるデジタル保険マーケット開拓

FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当該自己株式の取得の実行に伴い、ライフネットみらい株式会社は当社の連結子会社から除外されるとともに、当社、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、三井住友カード株式会社及びライフネットみらい株式会社の4社間で締結していた資本業務提携契約の当事者を当社、株式会社三井住友フィナンシャルグループ及び三井住友カード株式会社の3社間における資本業務提携へと変更する予定です。」

    ライフネットみらいの連結除外に伴い、SMBCグループとの資本業務提携は4社間から3社間へ再編される予定である。
  2. 2026-05-29再定義M&A・子会社異動

    「ライフネットみらいを対象外とし、その後の当事者は当社、SMFG及び三井住友カードの3社体制となります。」

    従来の4社間の資本業務提携からライフネットみらいを除外し、当社、SMFG及び三井住友カードの3社体制へ再整理した。ライフネットみらいの対象除外以外は、3社間で原契約の効力を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、2025年2月より、三井住友カード株式会社を通じて販売している「Vポイントが貯まる保険」を新たな顧客基盤に提供する取組みを開始しました。」

    三井住友カードとの提携について、Vポイント保険を新たな顧客基盤へ提供する段階に進んだ。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年8月に、当社及びライフネットみらい株式会社と株式会社三井住友フィナンシャルグループ及び三井住友カード株式会社の4社間における資本業務提携基本契約を締結しました。付加価値の高い保険商品と決済サービスとの連携を通じて当社グループ及びSMBCグループのサービスを幅広いお客さまに提供し、デジタル保険マーケットを牽引することを目的としています。」

    4社間の資本業務提携を締結した後、Vポイント連携商品の販売開始まで進み、デジタル保険マーケット開拓を具体化した。
  5. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2023年8月30日の取締役会で、三井住友カード株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループ及びライフネットみらい株式会社の4社間における資本業務提携基本契約の締結を決議しました。本契約は、付加価値の高い保険商品と決済サービスとの連携を通じて、幅広い顧客にサービスを提供することで、デジタル保険マーケットを牽引することを目的としています。」

    三井住友カード、三井住友フィナンシャルグループ、ライフネットみらいとの4社間で資本業務提携基本契約を締結し、保険商品と決済サービスを連携させてデジタル保険マーケットを開拓する施策を新たに示した。
一緒に動いた変遷

「auじぶん銀行の住宅ローン向け団体信用生命保険」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1auじぶん銀行の住宅ローン向け団体信用生命保険2回
  3. 2商品・サービスに対する外部評価の獲得2回
  4. 3ホワイトレーベルを含む販売力の強化2回
  5. 4サステナビリティ対応不足による企業価値低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライフネット生命保険の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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