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島根銀行(7150)・目標計画期間終了・数値目標は一部未達

中期経営計画「お客さまのために考動するしまぎん」

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 220202021: 420212022: 22022
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中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022計画期間終了・数値目標は一部未達有価証券報告書

    「以上のとおり、経費削減率を除く、数値目標は達成となりました。SBIグループとの連携効果は着実に表れており、当行は今後もSBIグループとの連携を推し進めてまいります。また、2022年度より新中期経営計画「夢への架け橋!~オープンイノベーションバンクしまぎん~」(計画期間:2022年4月~2025年3月)に基づき、「地域の活性化」をお客さまと当行の共通の「夢」と捉え、」

    2019年4月から2022年3月までの計画について、コア業務純益と融資事業先数増加率は達成したが、経費削減率は9%で目標15%程度に届かなかった。新計画への移行も明示している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年3月期第3四半期実績 計画期間最終年度目標(2021年度) コア業務純益 4億円 3億円程度 融資事業先数増加率 ―% 10%程度 経費削減率 ―% 15%程度」

    中期経営計画について、第3四半期のコア業務純益4億円を示し、最終年度目標3億円程度を上回った。融資事業先数増加率と経費削減率は四半期のため表示されていない。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当行グループは、銀行単体において、中期経営計画「お客さまのために考動するしまぎん」(計画期間2019年4月~2022年3月)、(以下、「中期経営計画」という。)を掲げ、その数値目標達成のため各種施策を積極的に取り組んでまいりました。この結果、中期経営計画の数値目標に対する実績等につきましては、次のとおりとなりました。 2022年3月期第2四半期実績 計画期間最終年度目標(2021年度) コア業務純益 2億円 3億円程度 融資事業先数増加率 ―% 10%程度 経費削減率 ―% 15%程度」

    中期経営計画の第2四半期実績を更新し、コア業務純益2億円を最終年度目標3億円程度と比較して示した。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当行グループは、銀行単体において、中期経営計画「お客さまのために考動するしまぎん」(計画期間2019年4月~2022年3月)、(以下、「中期経営計画」という。)を掲げ、その数値目標達成のため各種施策を積極的に取り組んでまいりました。この結果、中期経営計画の数値目標に対する実績等につきましては、次のとおりとなりました。」

    2019年4月から2022年3月までの中期経営計画と、その数値目標に対する第1四半期実績の開示を継続している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「以上のとおり、経費削減率を除く、数値目標は達成となりました。SBIグループとの連携効果は着実に表れており、引き続きSBIグループとの連携を推し進め、2021年度を最終年度とする中期経営計画における数値目標の完全達成を目指し、経営基盤の強化を図るとともに、地域金融機関として新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けておられる、お取引先に対する支援に全力で対応する方針でございます。」

    中期経営計画について、コア業務純益と融資事業先数増加率は目標水準を上回ったが、経費削減率は12%で目標15%程度に届かなかった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年3月期第3四半期実績 計画期間最終年度目標(2021年度) コア業務純益 3億円 3億円程度 融資事業先数増加率 -% 10%程度 経費削減率 -% 15%程度」

    中期経営計画について、第3四半期実績としてコア業務純益3億円を示し、最終年度目標の3億円程度との比較を更新した。融資事業先数増加率と経費削減率は四半期のため表示していない。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当行グループは、銀行単体において、中期経営計画「お客さまのために考動するしまぎん」(計画期間2019年4月~2022年3月)、(以下、「中期経営計画」という。)を掲げ、その数値目標達成のため各種施策を積極的に取り組んでまいりました。この結果、中期経営計画の数値目標に対する実績等につきましては、次のとおりとなりました。 2021年3月期第2四半期実績 計画期間最終年度目標(2021年度) コア業務純益 2億円 3億円程度 融資事業先数増加率 -% 10%程度 経費削減率 -% 15%程度」

    中期経営計画について、第2四半期実績としてコア業務純益2億円を示し、最終年度目標との比較を更新した。融資事業先数増加率と経費削減率は四半期のため表示していない。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当行グループは、銀行単体において、中期経営計画「お客さまのために考動するしまぎん」(計画期間2019年4月~2022年3月)、(以下、「中期経営計画」という。)を掲げ、その数値目標達成のため各種施策を積極的に取り組んでまいりました。この結果、中期経営計画の数値目標に対する実績等につきましては、次のとおりとなりました。」

    2019年4月から2022年3月までを計画期間とする新たな中期経営計画を明示し、コア業務純益、融資事業先数増加率、経費削減率の数値目標を示している。
一緒に動いた変遷

「SBIグループの運用ノウハウを活用した有価証券ポートフォリオ再構築」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SBIグループの運用ノウハウを活用した有価証券ポートフォリオ再構築5回
  3. 2中小企業・個人向け貸出の拡大5回
  4. 3SBIグループとの資本業務提携による収益構造変革5回
  5. 4個人預金・法人預金の増加5回
  6. 5リスク管理債権比率と不良債権額5回
  7. 6コア業務純益の早期黒字化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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