FPG(7148)・施策前進
北日本航空の買収による航空機使用・航空運送事業への参入
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北日本航空買収による航空機使用・航空運送事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、航空事業における航空機取得代金の支払等、総額1,053百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度において、航空機2機の引渡しを受けました。」
航空事業で航空機2機の引渡しを受け、航空機取得等に1,053百万円を設備投資した。 - FY2023前進有価証券報告書
「㈱FPGエアサービス 航空機 (2機) 2,152 1,292 親会社からの 借入金及び 自己資金 2022年5月 2023年8月 2024年4月~6月 1機 2023年12月 1機」
航空事業について、2機の航空機取得計画(総額21億52百万円、2023年12月及び2024年4~6月受領予定)を開示した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当社子会社である株式会社FPGエアサービスに係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。」
北日本航空を基盤とする航空事業について、当初想定した収益が見込めなくなり、FPGエアサービスののれん74百万円を全額減損損失として計上した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当社子会社である株式会社FPGエアサービスに係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
航空サービス事業に関連するFPGエアサービスについて、当初想定した収益が見込めなくなり、のれん47,873千円の減損損失を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「航空事業の売上高は137百万円(前年同期比106.5%増)となりました。」
北日本航空を基盤とする航空事業の第3四半期累計売上高は137百万円となり、前年同期比106.5%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「航空事業の売上高は89百万円(前年同期比184.2%増)となりました。」
北日本航空を基盤とする航空事業の第2四半期累計売上高は89百万円となり、前年同期比184.2%増となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループは、北日本航空株式会社を連結子会社とし、同社を通じて、航空機使用事業及び航空運送事業を開始しております。これにより、「北日本航空」を、新たに事業セグメントとしております。」
北日本航空株式会社の全株式を取得して連結子会社化し、同社を通じた航空機使用事業及び航空運送事業を開始した。北日本航空を新たな事業セグメントとしている。