SHINKO(7120)・事実再掲直近の決算(2026-08-14)では「前進」
保守・人材派遣を中心とするストック型ビジネス
FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保守・人材サービスの継続契約型ストックビジネス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「人材サービス事業は保守サービス事業同様、派遣契約に基づくストック型のビジネスが主であります。」
保守・人材サービスを継続契約に基づくストック型ビジネスとする説明を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「保守サービス事業の多くは保守契約に基づき継続的に収益が入るストック型ビジネスであることから、経済状況の変動に左右されにくいという特長があります。」
保守サービスおよび人材サービスを継続契約型の収益基盤として位置付ける説明を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「一方でこの契約方式になることで、これまで未契約であった顧客との契約締結が促進されていることから、契約件数は増加傾向にあり、利益は増加しております。」
ウィーメックス株式会社との契約方式の切替に伴い、未契約顧客の契約締結、契約件数および利益の増加が引き続き示されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「一方でこの契約方式になることで、これまで未契約であった顧客との契約締結が促進されていることから、契約件数は増加傾向にあり、利益は増加しております。」
契約方式の切替により未契約顧客の契約締結が進み、契約件数に加えて利益も増加していると説明している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「一方でこの契約方式になることで、これまで未契約であった顧客との契約締結が促進されていることから、契約件数は増加傾向にあります。」
契約方式の変更に伴い、未契約顧客の契約締結が進み、契約件数が増加傾向にあると説明している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の保守サービス事業及び人材サービス事業は、保守契約や派遣契約に基づくストック型のビジネスが主であります。」
継続契約に基づく収益構造を、経済状況の変動を受けにくい事業上の特長として説明している。