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SHINKO(7120)・目標前進

中期経営計画(2024年3月期〜2026年3月期)による総合ITソリューションサービス企業化

FY2024-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

12記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024再定義FY2025-H1前進FY2025再掲FY2026-H12023: 220232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新中期経営計画2年目となる2026年3月期は、Windows10のサポート終了、「NEXT GIGA」やガバメントソリューション等、政府による大規模な投資が行われた一年間で、当社も様々な需要に対応し、増収増益での着地、売上高、段階利益全てが過去最高を記録し、「成長と収益力向上」、そして事業基盤の拡大が着実に進展した1年間となりました。2026年4月より、新中期経営計画の最終年度がスタートしました。最終年度においてもこれらの目標を達成し、営業利益は10億円突破を目指してまいります。」

    新中期経営計画2年目で増収増益・過去最高を達成し、2026年4月からの最終年度に営業利益10億円突破を目指す段階へ進んでいる。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを改めて示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「新中期経営計画1年目は、医療DXの一環である訪問看護ステーション向けオンライン資格確認用機器の導入推進を始め、様々な分野におけるDX推進をサポートし、前期比で増収増益の実績を残すことができました。」

    2025年3月期を新中期経営計画の初年度として、増収増益とソリューションから保守への案件展開を実現し、「成長と収益力向上」への取り組みが一定の成果を上げたと説明している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、当社では前中期経営計画1年目の進捗で明らかになった課題への対策を検討したうえで見直しを図り、2025年3月期から2027年3月期を対象とした新中期経営計画を策定し、2024年7月25日に発表いたしました(https://ssl4.eir-parts.net/doc/7120/tdnet/2477747/00.pdf)。新中期経営計画では、3ヶ年の最重要テーマを「成長と収益力向上」と定め、売上高CAGR(年平均成長率)5.6%、2027年3月期には営業利益率5.2%を目指してまいります。」

    前中期経営計画の進捗課題を踏まえて計画を見直し、対象期間を2025年3月期から2027年3月期へ更新するとともに、「成長と収益力向上」を最重要テーマとして売上高CAGR5.6%、2027年3月期営業利益率5.2%という目標を設定している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、DX改革の一翼を担い、事業の成長を継続し、ステークホルダーの期待に応えていくことを目標と定め、総合ITソリューション企業を目指しITネットワーク技術と全国ネットワークの強みを活かし、DXを推進する医療機関、企業を全面的にサポートしております。」

    ITネットワーク技術と全国ネットワークを活用して総合ITソリューション企業を目指す方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを改めて明示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、当第2四半期累計期間に重要な変更がないことを明示している。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社では2024年3月期から2026年3月期を対象とした中期経営計画を発表し、ITネットワーク技術と、全国ネットワークの強みを活かし、より利便性の高い社会の実現のためDXの推進に貢献し、総合ITソリューションサービス企業を目指すことを宣言しました。」

    2024年3月期から2026年3月期を対象とする中期経営計画を初めて明示し、ITネットワーク技術と全国ネットワークを活用して総合ITソリューションサービス企業を目指す方針を掲げている。
一緒に動いた変遷

「官公庁・自治体案件と新規プロダクト・市場への進出」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1官公庁・自治体案件と新規プロダクト・市場への進出5回
  3. 23事業を横断したワンストップ提供と案件獲得4回
  4. 3医療DX・医療機関向けセキュリティ領域の拡大4回
  5. 4優秀なITエンジニアの採用と育成4回
  6. 52023年3月期の売上・利益成長4回
  7. 6価格転嫁と収益率改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHINKOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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