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キューブ(7112)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上

FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。

15記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-08-142022: 12023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「当中間会計期間における売上高は2,223,567千円(前年同期比5.8%減)となり、営業損失は136,039千円(前年同期は営業利益36,847千円)、経常損失は135,887千円(前年同期は経常利益37,976千円)、中間純損失は102,135千円(前年同期は中間純利益17,684千円)となりました。」

    2026年1月から6月までの中間会計期間について、売上高の減少と営業利益・経常利益・中間純利益の損失転換を実績として開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当中間会計期間における売上高は2,223,567千円(前年同期比5.8%減)となり、営業損失は136,039千円(前年同期は営業利益36,847千円)、経常損失は135,887千円(前年同期は経常利益37,976千円)、中間純損失は102,135千円(前年同期は中間純利益17,684千円)となりました。」

    2026年1月から6月までの中間会計期間の実績に更新された。売上高が減少し、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも損失へ転じた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当事業年度における売上高は4,863,553千円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は59,324千円(前年同期比64.3%減)、経常利益は63,987千円(前年同期比62.4%減)、当期純利益は34,847千円(前年同期比68.0%減)となりました。」

    2025年12月期の通期実績へ更新された。売上高はほぼ横ばいだった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  4. 2026-03-05前進株主総会

    「これらの結果として、当事業年度における売上高は4,863,553千円(前期比0.0%減)となり、営業利益は59,324千円(前期比64.3%減)、経常利益は63,987千円(前期比62.4%減)、当期純利益は34,847千円(前期比68.0%減)となりました。」

    2025年12月期の通期実績に更新され、売上高は前期比ほぼ横ばい、営業利益・経常利益・当期純利益は減少している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当中間会計期間における売上高は2,360,691千円(前年同期比2.9%増)となり、営業利益は36,847千円(前年同期比57.9%減)、経常利益は37,976千円(前年同期比58.4%減)、中間純利益は17,684千円(前年同期比68.2%減)となりました。」

    2025年1月から6月までの中間会計期間の実績に更新された。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも大幅に減少している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当事業年度における売上高は4,863,766千円(前期比0.1%増)となり、営業利益は166,052千円(前期比42.6%減)、経常利益は170,263千円(前期比41.7%減)、当期純利益は108,774千円(前期比43.0%減)を計上いたしました。」

    通期実績に更新され、売上高は前期比微増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当中間会計期間における売上高は2,293,103千円(前年同期比9.4%減)となり、営業利益は87,540千円(前年同期比56.1%減)、経常利益は91,298千円(前年同期比55.0%減)、中間純利益は55,572千円(前年同期比57.9%減)となりました。」

    2024年1月から6月までの中間会計期間の業績実績に更新された。売上高および営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当第1四半期累計期間における売上高は1,225,282千円(前年同期比12.7%減)となり、営業利益は44,585千円(前年同期比74.5%減)、経常利益は43,411千円(前年同期比75.2%減)、四半期純利益は27,078千円(前年同期比76.8%減)となりました。」

    2024年1月から3月までの第1四半期累計期間の業績実績に更新された。売上高および営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当第3四半期累計期間における売上高は3,828,330千円(前年同期比10.6%減)となり、営業利益は369,411千円(前年同期比56.7%減)、経常利益は372,631千円、(前年同期比56.4%減)、四半期純利益は238,533千円(前年同期比57.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果として、当第2四半期累計期間における売上高は2,531,932千円(前年同期比12.7%減)となり、営業利益は199,292千円(前年同期比67.5%減)、経常利益は203,067千円(前年同期比67.0%減)、四半期純利益は132,121千円(前年同期比67.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績実績へ更新された。売上高および各利益は前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少率はいずれも約67%となっている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における売上高は1,403,910千円となり、営業利益は174,945千円、経常利益は175,222千円、四半期純利益は116,488千円となりました。」

    通期実績に続き、2023年1月から3月までの第1四半期累計期間の業績実績を開示した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は5,559,828千円(前期比42.5%増)となり、営業利益は907,662千円(前期比32.0%増)、経常利益は898,467千円(前期比30.1%増)、当期純利益は609,824千円(前期比10.6%減)を計上いたしました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、当期純利益は前期比減少となった。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果として、当第3四半期累計期間における売上高は4,282,756千円となり、営業利益は853,644千円、経常利益は854,504千円、四半期純利益は563,387千円を計上いたしました。」

    第3四半期累計期間の業績実績として、売上高および各利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「国内外のリテール・EC・卸売による収益構成」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外のリテール・EC・卸売による収益構成13回
  3. 2原価目標の設定による売上原価率の低減11回
  4. 3実店舗の新規出店と新規出店開発・運営9回
  5. 4海外市場のカントリーリスク・規制・為替変動7回
  6. 5オンライン事業を中心とした国内外販売の強化5回
  7. 6韓国総代理店への販売依存5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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