Komori
キューブ(7112)・施策再掲

オンライン事業を中心とした国内外販売の強化

FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。

18記載
5年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-03-042022: 12023: 420232024: 220242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
海外販売体制の再構築とマルチチャンネル化20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開の拡大に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC、及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。また、韓国卸、中国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の拡大を図っております。」

    デジタル化、オンライン・オフラインのチャネル融合、新規店舗、国内外ECおよび各卸の販売強化を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「① グローバル戦略:現地パートナーとの連携を深め、アジアを中心にグローバルでのブランド認知を拡大/② D2C戦略:顧客接点強化、ユーザー体験(UX)の向上、ロイヤルカスタマー化の推進/③ 収益構造改革:サプライチェーン改革と、経費構造改革を進め、売上高販管費率コントロールを徹底」

    従来のオンライン・オフライン販売強化を、現地パートナー、SNS・EC、ファンダムマーケティング、POPUP、アプリ連動などを含むグローバル戦略・D2C戦略へ具体化している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開の拡大に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC、及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。また、韓国卸、中国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の拡大を図っております。」

    オンライン・オフラインのチャネル融合、国内外EC、新規店舗、海外卸の取引先獲得という従来施策を継続するとともに、中国卸が販売チャネルとして新たに明示され、当中間会計期間に51,027千円を計上している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開の拡大に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC、及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。」

    オンライン・オフライン融合、デジタル化、国内外ECおよび新規店舗を通じた販売強化を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の拡大を図っております。」

    デジタル化、オンライン・オフラインのチャネル融合、新規店舗を含む集客・販売力の強化、海外卸の新規取引先獲得を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社はオンライン・オフラインの双方から、国内外における販売強化に努めてまいりました。」

    オンライン・オフライン双方の販売チャネルを通じた国内外販売の強化を継続している。新たな施策や達成マイルストーンは示されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社はオンライン・オフラインの双方から、国内外における販売強化に努めてまいりました。」

    オンライン・オフライン双方の販売チャネルを通じた国内外販売の強化を継続している。新たな施策や段階的な達成事項は示されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社はオンライン・オフラインの双方から、国内外における販売強化に努めてまいりました。前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の拡大を図っております。」

    オンライン・オフライン融合、国内外の販売強化、海外卸の新規取引先獲得を継続している。前四半期から新たな施策やマイルストーンは示されていない。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内EC及び海外ECにおいて売上の拡大に努めております。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の拡大を図っております。/海外売上高比率(%) 50.9/EC化率(%) 19.4」

    オンライン・オフライン融合、海外卸の新規取引先獲得、新規店舗を含む販売力強化を継続し、重要指標として海外売上高比率50.9%、EC化率19.4%を開示した。海外売上高比率は前期の43.7%から上昇している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「海外に向けたアプリや動画配信等デジタルを中心とした戦略的なマーケティング投資を通じ、GLOBAL EC(越境EC)での顧客獲得と販売拡大を図り、また、WEB上での展示会開催やSNS等のデジタルB2Bツールを駆使し、海外WHOLESALE(卸売)展開を通じ世界各国でのマーケティング強化を図り、グローバルチャネルの確立を図ってまいります。」

    オンライン・オフライン双方の販売強化という従来方針を、GLOBAL EC、デジタルB2B、OMO店舗候補地選定などの具体策に拡張した。実績面でも海外売上高比率は31.5%から43.7%へ上昇した。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社はオンライン事業を主として、国内外における販売強化に努めてまいりました。」

    オンライン事業を主軸に、国内および海外の販売を強化する方針・施策を示している。
一緒に動いた変遷

「実店舗の新規出店と新規出店開発・運営」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1実店舗の新規出店と新規出店開発・運営6回
  3. 2選択的出店・ポップアップを活用したアセットライトな利益体質化5回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上5回
  5. 4国内外のリテール・EC・卸売による収益構成5回
  6. 5中国におけるMARK&LONA商品の製造・販売合弁事業5回
  7. 6韓国総代理店への販売依存4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オンライン事業を中心とした国内外販売の強化|キューブ(7112)の変遷 | Komori