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キューブ(7112)・施策再掲

実店舗の新規出店と新規出店開発・運営

FY2022-Q3に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。

16記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2025-H12022: 12023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
実店舗の新規出店開発と運営投資7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「4月にMARK & LONA 阪急うめだ本店の売場面積を拡大し、装い新たにリニューアルオープン。」

    阪急うめだ本店の拡張リニューアルに加え、常設店1店舗の出店、既存店1店舗のリニューアル、POPUP5拠点の出店実績が開示され、店舗展開が具体化している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出32,431千円」

    新規出店等に伴う有形固定資産の取得支出を継続して計上しているが、新たな店舗名や開店完了の記載はない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月にMARK&LONA 御殿場プレミアム・アウトレット、2025年8月にMARK&LONA りんくうプレミアム・アウトレットを開店したこと、並びに2025年9月にMARK&LONA 松坂屋名古屋店をリニューアルオープンしたことにより、敷金及び保証金が34,774千円(15.9%)、建物及び構築物が22,001千円(5.8%)増加した」

    御殿場・りんくうの2店舗を開店し、松坂屋名古屋店をリニューアルオープンした具体的な店舗開発実績を開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、2025年6月にMARK&LONA御殿場アウトレット店を開店したことにより、建物及び構築物が13,185千円(3.5%)増加したこと等によるものであります。」

    2025年6月にMARK&LONA御殿場アウトレット店を開店した実績を開示している。店舗開発に伴い建物及び構築物が13,185千円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これは主に、2024年3月にMARK&LONAギンザシックス店及び2024年9月にMARK&LONA大丸心斎橋店のリニューアルオープンを行ったことにより、建物及び構築物が74,198千円(24.2%)増加したこと、本社システム改修等に伴いソフトウエアが7,846千円(74.9%)増加した等によるものであります。」

    ギンザシックス店に続き、大丸心斎橋店の2024年9月リニューアルオープンが完了した。店舗関連を中心に建物・構築物74,198千円の増加を開示している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、2024年3月に開店したMARK&LONAギンザシックス店に関連する有形固定資産の取得による支出を86,312千円、MARK&LONA大丸心斎橋店リニューアルに伴う敷金及び保証金の差入による支出等を18,542千円計上したこと等によるものであります。」

    既開店のギンザシックス店に係る設備取得に加え、MARK&LONA大丸心斎橋店のリニューアルに伴う敷金・保証金の差入を開示しており、店舗開発・運営の具体的な進捗が示されている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、2024年3月にMARK&LONAギンザシックス店の新装開店を行ったことにより、建物及び構築物が80,120千円(26.2%)増加したこと等によるものであります。」

    2024年3月にMARK&LONAギンザシックス店を新装開店した実績を開示している。関連する建物及び構築物は80,120千円増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月に開店した青山店、及びリニューアルオープンした阪急うめだ店に関連する建物付属設備が165,721千円(136.4%)増加」

    青山店の開店および阪急うめだ店のリニューアルに関連する設備投資の影響を継続して開示している。新たな出店実績は記載されていない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、2023年4月に開店した青山店、及びリニューアルオープンした阪急うめだ店に関連する建物付属設備が、182,030千円(149.9%)増加したこと、本社機能の拡大に伴って増床を行っていること等によるものであります。」

    2023年4月に青山店を開店し、阪急うめだ店をリニューアルオープンした実績を開示している。関連する建物付属設備も182,030千円増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月に新店舗の開店を控え、建設仮勘定が104,203千円(前事業年度末計上なし)増加したこと、敷金及び保証金が29,363千円(15.5%)増加したこと等によるものであります。」

    2023年4月の新店舗開店に向けて建設仮勘定104,203千円を計上し、出店準備が進んでいる。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「MARKET STORE BY MARK&LONA 表参道ヒルズ店 開店」

    表参道ヒルズ店の開店実績を沿革・設備状況で確認できるほか、国内店舗2件、国内店舗1件、海外店舗1件の設備投資計画を記載している。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「MARKET STORE BY MARK&LONA 表参道ヒルズ店を開店したこと等により、敷金及び保証金が13,100千円(13.0%)増加したことなどによるものであります。」

    第3四半期会計期間末までに表参道ヒルズ店を開店した実績を記載している。また、上場後の資金使途として新規出店開発・運営費用も挙げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上9回
  3. 2国内外のリテール・EC・卸売による収益構成9回
  4. 3原価目標の設定による売上原価率の低減7回
  5. 4オンライン事業を中心とした国内外販売の強化6回
  6. 5選択的出店・ポップアップを活用したアセットライトな利益体質化5回
  7. 6海外市場のカントリーリスク・規制・為替変動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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