クラシコム(7110)・目標再掲
環境・社会・ガバナンスの重点指標を中長期で維持
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針に基づく横断的KPI・目標進捗管理3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「定量的な指標については、現時点において適切な水準となっているため、現在のレベルを中長期で維持することを目標としております。」
中長期で現在水準を維持する目標を継続し、2025年7月期の実績として商品定価消化率約98%、平均残業時間約4.2時間、男性育休取得率約80%、女性管理職比率約58%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「定量的な指標については、現時点において適切な水準となっているため、現在のレベルを中長期で維持することを目標としております。」
中長期維持を目標とする重点指標について、商品定価消化率約97%、平均残業時間約3.6時間、男性育休取得率100%、女性管理職比率約64%などの2024年7月期実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「定量的な指標については、現時点において適切な水準となっているため、現在のレベルを中長期で維持することを目標としております。」
Environment、Society、Governanceの重点領域について、商品定価消化率、残業時間、育休取得率、女性管理職比率などの指標を設定した。