アディッシュ(7093)・施策前進
ビジネスパートナー開拓・M&Aによる新たな収益基盤の創出
FY2021に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-14。
10記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジネスパートナー・M&Aによる新規収益基盤創出8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、専門領域が細分化するSaaS市場の多岐にわたる人材支援ニーズに応えるべく、フリーランス人材と企業とのマッチングを支援する株式会社クラウドワークスとの業務提携を開始いたしました。」
ビジネスパートナー開拓による収益基盤創出について、株式会社クラウドワークスとの業務提携を開始し、SaaS市場におけるフリーランス人材と企業のマッチング支援へ展開した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、SaaSサービス提供者と提携したBPaaSの提供を開始いたしました。」
ビジネスパートナー開拓による新たな収益基盤の創出について、SaaSサービス提供者との提携及びBPaaSの提供開始という具体的な展開を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、新規サービスの開発において、ビジネスパートナーの開拓やM&Aなども積極的に推進してまいります。」
新規サービス開発、ビジネスパートナー開拓及びM&Aによる新たな収益基盤の創出方針を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「スタートアップ支援の充実化を目指し、カスタマーサクセスプラットフォームのZendeskのパートナー認定およびZendeskのプレミアムパートナーであるZeQ社との業務提携を開始いたしました。」
ビジネスパートナー開拓の具体的な進展として、Zendeskのパートナー認定及びZeQ社との業務提携開始を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「アディッシュプラス株式会社相乗りマッチング型ライドシェアサービス「notteco」事業譲受」
ビジネスパートナー開拓やM&Aによる新たな収益基盤創出について、子会社によるnotteco事業の譲受という具体的な展開を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、新規サービスの開発において、ビジネスパートナーの開拓やM&Aなども積極的に推進してまいります。」
新規サービス開発による収益源確立に加え、ビジネスパートナーの開拓やM&Aを手段として推進する方針を初めてまとまって示している。